2020/03/02 20:07

久世光彦さんには耳にすると必ず泣いてしまう歌があった。
<いつのことだか/思いだしてごらん/あんなことこんなこと/あったでしょう> 中日新聞コラム、今日の「中日春秋」から

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2019/09/15 21:10

敬老会に招かれる

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2018/04/05 20:50

原子炉を眠らせ太陽を呼び覚ませ
 森永晴彦、同名の著作から


  山笑う太陽光発電所「かぎろひ」の月報です。
○2018年3月発電実績

○原子炉を眠らせよ
 

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2017/04/18 21:24

正岡子規の『雲の日記』に倣ってわたしの<雲の日記>を記す。 

4月18日
 未明の雨止んで朝からきれいに晴れる。アルプスにも雲なくいちにち快晴。昼過ぎて南寄りの風吹く。花びら、花びら。

我が庭の気象計によれば、最低気温11℃、最高気温25℃。

<花さいて花よめ花むことほりけり>
天守閣とアルプスを背景に記念撮影をして式場へ向かう途中か。おめでとう。
 

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2017/02/04 22:15

正岡子規の『雲の日記』に倣ってわたしの<雲の日記>を記す。 

2月4日
 朝からきれいに晴れる。アルプスにも雲なくいちにち快晴。
我が庭の気象計によれば、最低気温氷点下6℃、最高気温8℃。
 風弱く穏やかな春の(ような)いちにちに。

 <春立つときのふの野面かがやかす>
 昨日と違う陽光である。春の光なのである。

 昨日節分、檀那寺に成田講の豆まきありて、母の代からの付き合いで、成田山の福だるまをもらう。昼過ぎに届く。護符、福豆も亦。
 

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