2008/06/15 7:38
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その寓話を思い出すと、きっとほとんどの人が、
「そりゃ太陽のほうが・・・」と感じることでしょう。
けれども、実際は・・・
そのように理解はしても・・《できない》・《ならない》自分な訳で。
例えば 子育て場面。。
厳しさだけでも、優しさだけでも、何か違う気がします。
例えば 対人関係場面。。
自立といって、突き放すだけでも、支援するだけでも、自分の立場の主張だけでも、、
やはり何かが違う。。
要はバランス。
なにがバランスの基準になるのか!!
どんな結果を求めて調整するのか!!
求める姿をイメージしながら、対する自分の姿勢を客観視する余裕。
『あっ!!少し感情的になってる!』とか
『いまの言葉はどのように受け取られただろうか?』
感情にコントロールされるのではなく、
求めたい方向や結果をコントロールする意識的な行動。
【北風型か、太陽型か】は、その人のアプローチの癖なのでしょう。
癖さえも意識できれば更に効率的かもしれません。
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
昨夜のワールドカップ予選タイ戦。のTV画像。
今、幼馴染が社長をしている、むかし勤務していた会社の看板が、ゴールポスト裏に大きく映し出されました。
『自分も今の勤務会社を良い会社にする!!』
そう強く思いました。
投稿者 : yamamotosan
きっとその意識が日常になると、
第3ロケットに点火されて、
気がついたら銀河系の果て。。
「成長」良い言葉。よい響き。
好きです。
社会の進化と自分の成長。
シンクロぐらいがちょうどよいと思います。
御免なさい。少し酔っています。
第3ロケットに点火されて、
気がついたら銀河系の果て。。
「成長」良い言葉。よい響き。
好きです。
社会の進化と自分の成長。
シンクロぐらいがちょうどよいと思います。
御免なさい。少し酔っています。
投稿者
yamamotosan
: 2008/06/20 22:41:09 JST
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最近、これを強く感じます。
昔は思いもしなかったのですが、私も成長したということでしょうか。