人は誰でも心の中に | Home | エントリーがありません
2008/05/11 19:24 | 印刷

出てしまいました。

硫化水素・・・
いろいろ事情はあるのでしょうけれど。
そのようなことになる前に何とかならなかったのかな~ぁ。

誰かに相談するとか。
生命を失うことも、
そのような状況に至ってしまったことも、
思いとどまるための打つ手が無かったことも、
全て気の毒なことです。

「ガス発生中」
「危険ですので、警察に知らせてください」
の張り紙を書いているとき、貼り付けているとき。
どんな心境でしょう。

もしかすると、
『チャンスがあるならば、人生の救出の力を実際に感じたい』
『奇跡の力があるのならば生きてみたい』
そんな最期の望みを託したメッセージかも・・・と思いたいです。

『人生はそんなに捨てたものではないかもしれない』
そんなことを思い出していただきたくて、
傍にいることができなくて・・・と思います。

理屈ではなくて、それを越えた何かが、人を生かしも、殺しもするのでしょう。
「何か」とはどんなものなのでしょう。

悲しむべきニュースでした。

私もあの32歳の女性に・・聞いて欲しかった。。これからあ始まるRadioMacFanの企画を・・本当に。。

〈『人生はそんなに捨てたものではないかもしれない』

本当にそう思います。一人でも多くの人に、私は私の方法論で、伝えてまいりたいと思っています。人生は捨てたものではないと. . .お手伝い下さい。仲間は多いほうがいいですもん!

ありがとうございます。
お手伝いさせていただきます。
自然に求められる動きですもの。
きっと大きなうねりになります。

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