気になる人は・・気になる。 | Home | 年金の次は・・・
2007/05/27 10:54 | 印刷

わかっても身体や心がそうならないこと

例えば、
学生さんならば、
・・・」ということや、
・・・」ということ。
主婦や主夫の人でも、
・・・」ということや、
・・・」ということ。
会社に勤める人ならば、
「遅くまでお酒を飲むと明日が辛くなることは
わかっていても・・・」とか、
・・・」ということ。

老若男女全ての人が持つ、
「・・・」なんだけれども『・・・』になってしまう。
イライラするような、『そのままじゃいけない』と思う気持ち。

それは葛藤を引き起こし。感情と理性のギャップが自家中毒のようにストレッサーとなる。
そのストレス状態を解消する手段は、
① 思い切って 理性が命ずるままに行動する。
② 思い切って 感情が命ずるままに行動する。
③ そのときの理性や感情と関係のない行動をして、様子を見る。
④ ③よりも更に健康的に、新たに建設的な行動をする。
⑤ 何もしない。例えば≪寝る≫

私は②の行動(たまに④)=(新たなストレッサーと変質するのですが・・)が多い傾向と自覚しています。
あなたはどうですか?

その他にも、脱ストレスの何か良い方法がありましたら、
どうか教えてください。

⑤は解決にならないと自負するお松でございます(´・ω・`)
起きて体力が回復していると、よけいにマズいんです。
結果的に②になってしまい、また葛藤→⑤→②の悪循環・・。
脱ストレスは永遠の憧れです。
いっそ理性から解放されてと思うこともしばしばです。

・・・・・じゃなかった、感情から、でした。
(すでに感情の虜な証拠ですね(´д`))
最近思うのですが、少し気を楽にもとうかなァ。。と。
たとえばわたしの場合②がメインでの行動。
お松さんは、②からの脱却。
きっとお松姉さんは良いんですよ。
アーティストは現状を否定しながら進化し続けるのですから。
お松さんもわたしもそれで良いのだと・・・

ごめん。。返信になってなかった・・。
今日のおいら、少しヘン・・

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