エリコ | Home | 籠のなかの鳥
2008/09/03 23:47 | 印刷


夜のお城は泣いている。


今夜の松本城お堀の水辺は
涙を流していた。


あの黒く光る水のゆらぎのなかに
一日の思いを重ねる。




仕事するということは生きるということとほぼ同じ。


生き方はなかなか不器用なので
仕事の仕方もタブン要領良くはないと思うけど


どんなおもしろい仕事も
どんなつまらない仕事も


その仕事を好きになったらまるくいくんじゃない。






今宵の帰り道は忌野清志郎のナンバーにぐっときました。

こんにちは~^^

ややネタ違い恐縮ですが、年齢的に仕事では中堅どころと
呼ばれると雑誌に書かれておりまして、ちょっとビックリしました。
まだ恐る恐る仕事してんですけど、みたいな。


さて、相変わらずポピュラーは全くの不勉強ですが、
そういえば、話題に遅れまいと買うだけ買い続けている
今月の『月刊ぴあの』に忌野氏の≪パパの歌≫が載っていました。
今からちょっと弾いてみまーす。
コメントありがとうございます。
レスが遅くてごめんなさい。

私も年齢的には結構いってますけど社会経験はそんなになくて、毎日右往左往しています。

お松さんのパパの歌、聴いてみたいですね。
綺麗な旋律を奏でてくれそうですね。

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