「気配と余韻をたのしむツアー」へ行ってきました | Home | ぽん!
2008/06/16 23:37 | 印刷

花言葉は儚い恋、快楽。





一夜かぎりの
儚くも妖艶な
きみをみていると



胸が苦しくなるのは
なぜだろう。




月に照らされ、
今夜も
儚い恋心とともに眠ろう。




まさに、月の下に!

妖艶ですね。。。
おひさしぶりです!コメントありがとうございます。今年は大輪の花を沢山つけています。
月の光と一緒に眺めていると妙な気持ちになります。
これは、アフロさんの自作?

儚さがすごく伝わってくる。

終わりがある方が、というか終わりがあるとそこに「在る」ことが際立つよね。
自作てほどのものじゃございませんけれど、月も花も言葉も本物だよ。

永遠じゃないから魅かれるんだろうか。
ねぇ、ふて寝さん?
永遠はどーも好きじゃないですね~

今そこに「在る」ことが際立つ方が、美しさを感じます。

「壮大な目的のために死を選ぶのは子供」らしいですけど、瞬間に賭けるのは好ましく思えます。



「壮大な目的のために死を選ぶのは子供」
なかなか大きな言葉ですねぇ・・

お風邪の具合はいかがですか?
夏風邪は長引くとつらいので無理しないでね。

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