あと私は「酢的な奥さん」(by:北斗晶)にもはまってます。
こんばんは。
伊左衛門さんの本日のエントリーを見て思い立ち、書いています。
かの有名なKINCHOは、蚊取り線香とともに、いつもなんともいえないCMを世に送り出していますよね。
最近の田中裕子さんのシリーズは微妙なラインかと感じてしまっていますが、↑にも書いた北斗晶の「おティンクル」は大好きなトワイです。ほーほっほっほっ。
深い意味はなんにもありません。
さてさて、現在新聞やラジオで連載中の金鳥小説を皆さんはご存知でしょうか?
私がこの小説に出会ったのは昨年でした。
妻を亡くしている滝川秀治(父)と加藤治子(青春時代のマドンナ)の2大コンビプラス岸辺一徳(息子)という顔ぶれで、
「夏にきた、春」
というのをやっていたのでした。
滝川秀治の愛くるしい演技と、加藤さんの清純さ、それを静かに見守る息子役の岸辺氏がいい!
KINCHOのHPで公開されてもいたのですが、
残念ながら、ソレはもう今年は消えてしまったみたいです。
でも今は
「ふらふら」
っての、やってます。
実は、わたし今年は新聞を毎日チェックするのを忘れていました。
これから遡ろうと思います。
気になった方は、明日、新聞の連載小説っぽいところを探してみてください。
「ふらふら」があるはずですから・・・
なんともいえず、いいですから。
(て今年はまだ全部読んでないけど)
笑いあり、涙あり、なんですよ。や本当に!
プラス KINCHOのHPで、ネットラジオも視聴できます。
ラジオと新聞は若干違うんですよ♡
●ラジオドラマシリーズ 「ふらふら」
●ひとつの屋根に住む2人の男やもめのものがたり
「父子水」
もあります。
でも、ネットで公開してるから上の記事最後の「ふらふら」リンクから入っていただければ聴けます^^
あと、次回は28日なんですね!
教えてくれてありがとうございます。
調整します^^ yukaripanさんに会えるのかな~??
いろんなシリーズありますもんね。
沢口靖子さんとか田中裕子さんの意外性CMとか
、さいきんのでは私はやはり「酢的な奥さん」大好きですね~。
宣伝でなさげで、でもしっかり宣伝になってるとこもうまいなって思います。
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最近は、なかなか時間がとれず小説もあんまり読んでいませんね。
買ってそのままの読まずに置いてある本も・・・。
好きな作家さんは定期的(といってもかなり間隔があいているのですが)に出されるのに読むのが追いつかない(T_T)