メス猫「クッキー」サカってます。 | Home | 今日は、息子の誕生日です。息子よ!11歳誕生日おめでとう!
2006/07/25 0:28 | 印刷

70年代後半になると、だいぶ顔ぶれが入れ替わります。
それでは早速いってみよっ!

輝いてた70年代のハリウッドスター。
つのきちが愛読していたロードショー誌の
スターの人気投票を思い出してみることとします。

相変わらずのベスト10入りのスターといえば・・。

ブルース・リー
チャールズ・ブロンソン
ダスティン・ホフマン
ポール・ニューマン
ロバート・レッドフォード
スティーブ・マックィーン
クリント・イーストウッド
アル・パチーノ

そしてニューカマーとして、こんな人たちが・・。

ウォーレン・ベイティ(当時はビューティー)
ピーター・フォーク(刑事コロンボ!)
シルベスター・スタローン〈勿論ロッキー)
ロバート・デ・ニーロ(勿論タクシードライバー)
ジャック・ニコルソン
ピ-ター・フォンダ
リチャード・ドレイファス
バート・レイノルズ
ロジャー・ムーア
ロイ・シャイダー
ライアン・オニール
ハリソン・フォード
マーク・ハミル

そして、マイヒーロー、ジャッキー・チェン見参!

この後、80年代半ばまでジャッキー・チェンが首位を独走し
「ロードショー」は、ジャッキーのファンクラブ雑誌へと変貌していくことになるのです。


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ブルース・リー氏の親族が、彼に関して伝えられている話には捏造や誇張が多いと
して、これを正すために映画を製作し、本を出版するらしいですよ。

弟で、「ブルース・リー・クラブ」の会長を務めるロバート・リー氏が声明で明ら
かにしたもようです。

親族が製作する映画は、主役のオーディションが近く行われ、本は既に10年間、
関連資料の収集作業が行われ、彼のの誕生日である今年11月27日に出版される。
来年は、いよいよ「ブルース・リー」復活の年になるかも知れませんね。
なんどかあった、ブルース・リーのリバイバルブーム。
今度はいよいよ、真の復活となりそうですね!
謎の多い死の真相も明らかになるのだろうか・・。
ニューカマーの中では、ジャック・ニコルソンが好きですねえ。「カッコーの巣の上で」大好きな映画の一つです。

xsxkhさんが仰っているブルース・リーの本、かなり気になります。早く手にとって読みたいものです。

ジャック・ニコルソンはこの後
「チャイナタウン」
「シャイニング」
「郵便配達は二度ベルを鳴らす」で、
更にブレイクして今に続きます。
60年代の「イージーライダー」から2000年代まで、こんなに長く続いてるスターって他にいないのでは。
新しい映画がぞくぞくDVD化されていて
そっちをみる事に忙しいんですが
最近は古い映画もみたいですね
「大脱走」「イージー・ライダー」みました
もっと以前のも時間ができたらみるつもりです(^^♪
70年代の特にアメリカ映画は、今見ると更に魅力的です。
低予算もの、宣伝倒れのハッタリもの、膨大な予算無駄遣いものがある一方、
奇跡のような傑作、CGも無い体当たりのアクションものがあったりと、ビックリ箱的面白さがありました。
予算も、技術も無くても、情熱と気合で乗り越えて製作された70年代シネマを愛して止まない昭和系シネマコラムニストつのきちです。

アラン・ドロンやジュリアーノ・ジェンマもいつもランクインしてたような気がします。
80年代にイタリアンちっくなデザインの「ジェンマ」っていうスクーターが発売されて、ジュリアーノ・ジェンマがCMに出ていたような記憶があるんですが・・・違ったかな?「マカロニ・ウエスタン」って言葉自体なつかしいですね(笑)

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めちゃめちゃ笑えました。外国人は日本人はみんな空手が出来るというイメージを持ってると言われていますが、こういうの観たら「みんなヌンチャクも出来る」と確信しちゃいそうですよね(笑)僕は持ってませんでしたが、親�

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