2006年12月1日 | Home | 島立ラーメン
2006/12/03 21:08 | 印刷


あるところにとっても弱いサッカーチームがありました


当時強かったミドリのチームにはリフティングだけでゴール前まで持っていかれるほどコケにされ

世間にはお荷物と呼ばれ

とうとう2部リーグに降格してしまいました




あまりの弱さにサポーターは怒り


グラウンドになだれ込んだり

選手のバスに卵を投げつけたりしました


サポーターは悔しかったのです

このチームは何故こんなに弱いのか


でもサポーターはチームを愛していました

どんなに弱くても応援し続けました



時は流れて21世紀

選手時代もそのチームで活躍したドイツの英雄が再びチームに帰ってきました

魂を吹き込まれた選手達はメキメキ力をつけて優勝を狙えるチームになったのです




そのチームは浦和レッズ

悲願のJ1年間制覇達成

これからは常勝軍団としての物語が始まります





ミツビシ時代からどんなに弱くても応援してきて良かった☆

ついにここまで来ましたね!
福田と分かりやすい名前が好印象でレッズが好きでした。
良かった良かった!
おっ!マツアズにもレッズサポ発見!

♪Getゴール福田!
よく絶叫していたものです(^-^
おめでとう。

オレも、そのタイトルが欲しい。

埼玉は好きになれないので、まあ来年は胸を貸してください。

ビバ・レイソル(笑)

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