2008/05/10 11:19

裸でも生きる/山口絵里子さん

 「3月16日、情熱大陸で山口絵里子さん」 を見た後、本を購入するも、
今まで読んでおらず…。 今日の早朝から読みそして先程読み終える。

なんと凄い行動力! なんという人生! すごいです!

2007/05/23 12:48

尊敬している、H氏のブログ
ほぼ毎日拝見させていただいている。
その日も仕事から帰宅しブログを読んでいた。

4月21日のブログ
とても心に響いた言葉、本の紹介があった。

もちろん「本」を読みたくなり、早速その本を購入。

『 リーダーシップの旅 見えないものを見る 』
ー野田智義 金井壽宏ー


 (本より)
 
  『大事なポイントは、目の前のドアを開けるためには、
  後ろのドアを閉じなくてはならないということだと思う。
  より正確に言うと、前のドアは、後ろのドアを閉めないと
  開かない仕組みになっているのだ。
  この後ろのドアを閉めるという行為において、
  私たちは、悩み、苦しむ。
  後ろのドアを閉められないから、前のドアを開けられない。
  蓄積した信用をあえて捨てると行為は、後ろのドアをしまることだ。』
  
(そしてこの文章に続く) 
 『 「アルケミスト」のサンチャゴ少年は、羊飼いとして
  アンダルシアのすべての平原と牧草地を知り尽くしていた。
  けれども、大切に守ってきた財産である羊をすべて売り払い、
  アフリカへの旅に出た。
  クリスタル商人とし出会った時は、
  彼のように、ただメッカを夢見るだけの
  生き方もあるのかもしれないとも考えたが、
  それでも、サンチャゴは旅を続けた。
  サンチャゴの旅は、後ろのドアを閉めることの連続だった。』









2006 12月8日 誕生日プレゼントでいただいた
『 アルケミスト 夢を旅した少年 』
 
の本をふたたび読み返した。

やはりすべて 『今』  に繋がっていると実感。
yumiさん、grazie  ありがとう をふたたび。

そして、出会いへと続いていく・・・






2007/03/25 20:34

ordyさん が紹介してくれた本

今日届きました。

BROOCH
-ブローチ-


絵:渡邉良重
文:内田也哉子

内田也哉子さん
モックンの奥様って知りませんでした。
ちょっと感激♪


不思議な絵物語の本。



時々見る本になりそうだ



ordyさん
かなり心に響く本になりました。

「ありがとう」





2006/12/16 23:59

 
打ち合わせ前、3時間程、空いてしまった。
読書の時間ということで、


クワトロ・ガッツさんでランチを食べ。


待ち合わせ場所の、ホテルブエナビスタへ
『LA BARRAGAN BAR』にて
コーヒーを飲みながら、

本を読んで過ごすことに。

リッツ・カールトンが大切にする
『サービスを超える瞬間』
ザ・リッツ・カールトン・ホテル 
日本支社長 高野登


『もう少し、じっくり読んでみようと思う。』


2006/12/09 21:10


いつもお世話になっているyumiさんからの

『Birthday プレゼント』


Yumiさん・・・『grazie』
『ありがとう』


早速読みました。

『アルケミスト』 
ー 夢を旅した少年 ー

パウロ・コエーリョ
山川紘矢+山川亜希子=訳

夢・人生・悩み・選択・決断。
出会い・別れ・問題を乗り越える・解決する。

ここ数年の私を知っていてくれるYumiさんだからこそ。
私にこの本をプレゼントしてくれた。
そんなYumiさんの気持ちも嬉しい。

それに、私の中でも何かが変わっていく。
これからの生き方も。

この本は
その時の感情で心に響く言葉が違ってくると思う。

この本は
時々読む本の1つに加わりました。


『グラスキャンドル』も頂いた。
私の好きな『ピンク色』

木陰(ピンク)とあるが、

香りは木陰?っぽくない。
なんの香りなのだろう・・・いい香り。

いい香りの部屋で幸せいっぱいな私。

2006/10/19 23:59

とある3日間。

仕事上で。

1日目:違和感。
2日目:理由判明。
3日目:決断。


スッパリと決断をする。
『やめよう。』

時に、スッパリ決断することが必要であることを実感。

こんな時だからこそ、

橋口寛さんブログ) の パートナーシップ・マネジメント

再読が必要だった。

2006/07/15 0:17

なんだか最近、口癖のように発する言葉。
そして言い訳として使っているだろう言葉。

忙しくて出来ない。
疲れた。
暇が無い。

とてもマイナスなエネルギーを感じる。
そもそも、私はそんなに忙しいのか? と、自分の心に聞いてみる。
実際は、そんなこともないようで・・・。

少し言葉を変えて、言ってみる。

時間を作ってやってみるよ。
すること盛りだくさんで、充実な日だったよ。
別の日(明日とか)ならいいよ(出来そうだよ)。

もっともっとユーモア溢れる言い方があるが思いつかない。
なんて、カタイアタマ。 まだまだである。

でも、ちょっとした言い方の違いで、大きく違うような気がする。
自分に与える影響も。人に与える影響も。
どうせなら、プラスのエネルギーを放つようにしよう。

簡単なことなのに、言ってしまった。またまた今日。
暇じゃないから、無理無理。
疲れた。
口癖になりつつある私。かなり重症かと。

しばらくの間、意識し発言していこう。
ユーモア溢れる言葉を。

そんなことを思っていたら、ある本を思い出した。
自分であり続けるために 流されず、いまを生き切る 50のメッセージ
田坂広志氏

もう一度読み直すいい時期なのだと思う。