昨年10月からイタリア語を学んでいるんですが、
今年2月から随分ほったらかしていた、数年ぶり?、英語の勉強も再開した。
一時期、私の『脳』は混乱を起こし???
特に『ポケ~』と気を抜いた時に、それぞれがまざり発言する時がある。
発音が変に、アクセントの場所が違う、そんなことがあったりする。
英語が既にペラペラな方なら、混乱するなんてことは無いのだろうと思うが・・・。
何度間違えても、繰り返し聞いても、繰り返し話ししてでも、
覚えるしかないのだ! 私の脳に覚えてもらうしかないのだ!
私の脳よ頑張っておくれ! 頼む! まだまだいけるはず!
脳への刺激にもなって、最近ではお互いの相乗効果?
少し聴き取りがよくなってきてって・・・そう思いたいものです。
イタリア語なのだが、
独学から、はじめてのイタリア語講座に通いはじめて、約2ヶ月。
週1で月3回と、かなりのスローペースなのだが、
他にする事を考えると、今はこのくらいのペースで進めることがいいのかもしれない。
当たり前なのだが、スローペースとはいえ、覚えることが増えてきて、
頭の中でごちゃごちゃしはじめてきました(笑)
地道に、覚え、話、覚え、話、と・・・・継続あるのみ。
一番は・・・楽しいんですよね♪
まつもと広域工業まつり2007 ―松本市総合体育館―
今までこのような出展を見に行くことはしなかった。
“難しく専門的な世界” だと、私が勝手に思い込んでいたからなのですが、
今回は、MacFanさんにお誘いただいて、はじめて足を運んでみたのです。
様々な企業・団体が出展されていて、高い技術力・製品力を拝見することができた。
専門知識を理解するのに “???” となる自分自身に笑えるのだが、
楽しくて不思議な世界。
日本国内には、
高い技術力を持っている、技術者の方々がたくさんいるのだと、
改めて気づき感動いたしました。
そしてもうひとつ
会場に来ていた子供達の目がキラキラ輝いて見えること。
ロボット展示にいた子供達、楽しそうです♪
子供に混じって、私もちょっと興奮!
“未来を想像する”楽しい時間になりました。
子供の頃に遊んでいた “ロボット” はこんな感じだったのに・・・。
朝晩の寒さが増した今日は、スカートに合わせ “ブーツ” を履いた。
今日は朝からちょっとワクワクしていた。
イタリア語の教室に通い始めるからである。
“イタリア語ひとさら”
はじめてのイタリア語講座
すこし勉強は始めていたものの、
実際話すことがなければつまらない。
イタリア人の先生に
習いたいと思っていた私は、
迷わず講座に申し込んだ。
講師の先生もそして生徒も、
手探りな感じが溢れていた。
今日は初日だったからだろう。
でも教室には・・・
暖かな空気が流れている。
これからが楽しみ♪
“Patrizio Buanne” の曲を聴きながら微笑む。
イタリア語の歌詞が分かるようになる日が来るだろうか?
今日はなんだか、いつも聴いている曲さえ違って聴こえてくる
“夢に少し近づいている・・・そんな一歩に感じられる日”
『捨てる神あれば拾う神あり』
一方で見捨てる人がいるかと思うと、
他方で救ってくれる人がいる。
世間は広く、世の中はさまざまだから、
くよくよすることはない。
久し振りに聞いた言葉だ。
『♪うんうん♪』
思えば、何か思い通りに『事が進まない』ことは今だけではない。
過ぎてしまえば、人間というか・・・私の脳は、忘れるようにできているのだろう。
10年・15年越しに『夢』を叶えたりなんてざらにあった。
今は何をこんなに焦って、今すぐ結果を求めてしまうのだろう。
自分が描いた将来の夢やイメージの中に、
10・5年後、私はそこにいることを、信じ疑うことはなかった。
そして10・5年後、それをしっかり叶え、私はその場所に間違いなく立っていた。
では、今と昔、何がそんなに大きく変わったのだろうか?
自分自身を信じて疑わないこと。
ほんと自分の心にとって『予防線』など無意味なのだ。
私はこれを、昨日のドラマで学んだのだろう。
ドラマもたまには見るべき?なのだろう・・・。
『花開く時』は再びまた来るのだ・・・だって今までもがそうだったように。
繰り返されるのだから・・・。
思えばそう・・・
私は『強運♪』の持ち主なのだから・・・。
私の場合『悔しさ』もひとつの原動力になる。
なんで出来ないのだろう、なんで解らないのだろう
なんで開拓できないんだろう、なんで進まないんだろう
大人になっても、簡単に出来ないことは山ほどある、と言うことを忘れがちになる。
『大人=なんでも出来る』、みたいな錯覚をする時がある。
子供の頃のように、何度も何度も繰り返し、毎日毎日繰り返し、
練習したり、チャレンジしたり、考えたり、観測したり、研究したり、
大人になってからのほうが、『過程』より『結果』を早く求めたがるような気がする。
もちろん、具体的な数値目標クリアしたり、
販売なら商品など売らなければいけない、
サービスならいいサービスを提供し続けなければならない。
会社人としては『成果』を出さなければならないとも思う。
でも、子供の頃のほうが、成長過程を楽しんでいたと思う。
楽しんでいたというより、無我夢中だったように思う。
悔しい→出来るようになりたい→辛いけど→楽しい→出来るまでやる
→悲しくて泣く→出来るようになって楽しい
→もっと上手く出来るようになりたい→飽きずに繰り返す・・・
子供の頃の気持ちを忘れないというのは、こういうこのなのかなぁ~。
最近の私、ちょっと頭でっかちになっていたのかも。
理屈と実行、両方が伴う人間になろうっと。
『Lucky! 君ならできるさ!』
あなたならできるさ!大丈夫!って言葉、
大人になった今でも、時々、
大切な誰かに言葉をかけて欲しいと思っている私。
子供の頃、両親・友達・にかけてもらった言葉たち。
『Lucky! 私ならできるさ!』
を毎朝言うようにした。私の暗示・まじない・原動力
尊敬している、H氏のブログ
ほぼ毎日拝見させていただいている。
その日も仕事から帰宅しブログを読んでいた。
4月21日のブログ
とても心に響いた言葉、本の紹介があった。
もちろん「本」を読みたくなり、早速その本を購入。
『 リーダーシップの旅 見えないものを見る 』
ー野田智義 金井壽宏ー
(本より)
『大事なポイントは、目の前のドアを開けるためには、
後ろのドアを閉じなくてはならないということだと思う。
より正確に言うと、前のドアは、後ろのドアを閉めないと
開かない仕組みになっているのだ。
この後ろのドアを閉めるという行為において、
私たちは、悩み、苦しむ。
後ろのドアを閉められないから、前のドアを開けられない。
蓄積した信用をあえて捨てると行為は、後ろのドアをしまることだ。』
(そしてこの文章に続く)
『 「アルケミスト」のサンチャゴ少年は、羊飼いとして
アンダルシアのすべての平原と牧草地を知り尽くしていた。
けれども、大切に守ってきた財産である羊をすべて売り払い、
アフリカへの旅に出た。
クリスタル商人とし出会った時は、
彼のように、ただメッカを夢見るだけの
生き方もあるのかもしれないとも考えたが、
それでも、サンチャゴは旅を続けた。
サンチャゴの旅は、後ろのドアを閉めることの連続だった。』
2006 12月8日 誕生日プレゼントでいただいた
『 アルケミスト 夢を旅した少年 』
の本をふたたび読み返した。
やはりすべて 『今』 に繋がっていると実感。
yumiさん、grazie ありがとう をふたたび。
そして、出会いへと続いていく・・・
新しくしたもの
ノート?
いやいや
気持ちのほうね
ついでに変えたのノートもね
終わりは、つねに始まり
やらなかったことを後悔しないように
そう、やってみよう
明日から連休だわ♪
なんて思いながら、新宿行き最終のアズサを眺めていたら、東京へ行きたくなる。
残念なことに、バックの中に必需品!使い捨てコンタクトレンズが無いことに気付き、
今回はおとなしく家に帰ることに。ちょっとがっかり。
でもでも、今朝。
遅めに起きたけど、 『やっぱり東京へ行こう!』
早速、ネットで宿泊先を検索。
いつものホテル、泊まってみたいホテル、全て連休で満室だったし、
妥協してビジネスホテルは嫌だし、今回は日帰りということで。
東京国立博物館【上野公園】へ
レオナルド・ダ・ヴィンチ 『受胎告知』
を観に行くことに。
やっぱり連休の東京は人多い。
日帰りだし、遅い東京入りなので、上野公園へ直行。
もしかしたら混んでるかも・・・と、思いながら上野公園を歩いていると、
案の定並んでいる人々が見えてきた。
外で30・40分の待ち時間、今日はいい天気だったので、暑い暑い。
本を読みながら待ち時間を楽しむ♪
時折吹く心地いい風に、上野公園の新緑に、
それだけで気分がウキウキする♪
- 第1会場 本館特別5室 『受胎告知』-
1974年に「モナリザ」を展示した本館特別5室なんだそうだ。
もちろん33年前には観にいっていないけど、
そして今回は、レオナルド・ダ・ヴィンチの出発点となった『受胎告知』の公開。
同じ場所での公開、そんなことがとても素晴しいと思ってしまう。
そしてようやく『受胎告知』に会えるときがやってきました。
念願の絵を観たときは、感動♪
一度にいろいろなことが伝わってくる。
事前に色々調べてあったから、
なるほどフムフムって観ることが出来てよかったが、
でもでも『時間、少なすぎるわ!』
ハイ、すみません立ち止まらないでください、と係員の方に誘導され、
10分観れたのだろうか!
他のお客様も後ろに並んでいるから仕方が無いけどやっぱり残念だわ
『フィレンツェ・ウフィツィ美術館で』ゆっくり観てやるぅ~~。
と変な意気込みをする。
- 第2会場 平成館特別展示室 -
人間や自然の真の姿を絵画に表現するため、徹底的な観察や検証を行った
手稿に記述を手ががりに、マルチメディアも利用して広範な精神活動の展示。
とのこと。
しかし観れば観るほど、素晴しいと思う。
天文学・物理学・解剖学・建築学、
探究さが、創造さが本当に素晴しいですね。
もっとじっくり、ダ・ヴィンチのことを知りたくなりました。
時間を忘れて、展示を拝見する。
素晴しい時間になった。
GW2日続きで快晴♪ お洗濯して♪ お掃除して♪ ゆっくり朝食を食べて♪
母に誘われて、
『人生楽事展 in 木曽』 王子江(オウ スコウ)
萬松山 興禅寺
お寺の庭園を歩いたり
静かな時間を過ごす。
『人生楽事』
中国江南地方の大衆食堂で人々が楽しく食事をしている風景。
『人それぞれ人生の悩みや苦しみがあるけれど、
まず一緒に楽しく食事を食べてから考えましょう』
というなんと大陸らしい大らかな人間模様。
日常のさりけない「幸せ」が人にとって一番大切な事と教えてくれる作品。 とのこと。
ひとりひとりの顔をよく見ると、全て違った顔をしている。
『皆・・・楽しそうだということ。』
会話が聞こえてきそうなそんな感じをうける。
他の作品からも、表情から『心の叫びが』聞こえてきそうなそんな感じを受ける。
人は様々な『顔』を持っているのだと、改めて実感する。
表情にはその人の今の状態が現れてくる。
『楽しさ・嬉しさ・悩み・苦しみ・悲しみ・恨み・憎しみ』
隠そうとしても、無理に笑っても、
どうしても現れてしまうと私は思う。
今、私はどんな『表情』をしているのだろう。
鏡の前ので見る自分の顔ではなく・・・
心の状態からでる本当の顔は・・・。
また素敵な作品に出会えました。
プロフィールの写真
ordyさん 撮影の
― パリの街並みのひとつ ―
『花々』
かなり気に入って、ブログへ写真掲載を懇願!快く承諾をいただく。
grazie ありがとう ordyさん
部屋で細かな書類を片付けていて発見する。
先日、パスポートが無効になった。
無効になる当日にパスポートを見る機会があるなんて、
『私に何かを伝えかけているのだろう』と勝手に思い込む(笑)
高校を卒業して以来、毎年かかさず、どこかの国に行っていた。
『ホームステイ・短期旅行・長期旅行・社員旅行・仕事・研修・会議』
年に数回海外に行く機会に恵まれていた。
パスポートを見て気づく、
『4年間も』
異国の地へいっていないことに。
私にとって、それはとても大きなことに思えた。
もちろん体調を悪くしたことが一番の原因だが、
私の『直感・感性・アイデア』はそもそも
異国の地へ行くことによって磨かれていたと思う。
様々な『人』・『歴史』・『文化』・『常識』・『日常』・『雰囲気』
海外に行くことによって、様々な事を知りたくなった。
そして何より
一番は、日本を知る機会が多くなっていった。
今まであった、心にぽっかり穴が空いているような感覚は
もしかしたらこのことなのだろうか?
『エンジン』をかけようと思う。
まずは行き先
『・・・。』
決まっている。
またひとり・・・
元同期が
東京へ異動になった。
長年、松本にいた彼が
ようやく希望勤務地に行けること
自分のことのように嬉しく思う
でもその反面
やはり寂しさを感じる
東京での活躍を祈っている。
「お互いに頑張ろう」
と言いながらお別れする
私達が
仕事の面白さ楽しさ
厳しさ
達成感
様々な経験できたのは
初めての仕事からだった
とても恵まれた環境だった
今では感謝でいっぱいだ
2人でそんな話をする
当時の上司・先輩方は
東京・名古屋・それぞれの場所で
活躍をされている
時に活躍を耳にし、テレビ等で拝見する
そして時々お会いし、様々な話をさせていただく
初心を思い出すいい機会になった。
元同期、Kへ
頑張ろう!
そして1年・2年・3年後
どんな自分達になっているのか楽しみだね
彼は
4月2日
今日から
新たなスタートだ
Mさんのメール的を得ていた。
心を見透かされているようだった。
『心に迷いがある』
迷いの「原因」は分かっている
今の仕事である
悩みすぎる傾向にあるらしい
Simple! に
実はもうすでに
自ら答え出しているのではないだろうか
約1月半前に言われた
「本音だろう信じられないあの言葉」を聞いた時から
決断をいつ切り出すか
ただそれだけなのではないだろうか
もうこれ以上
自分自身の心に嘘はつけない
でも
これらは逃げになるのだろうか
イヤなものから逃げ出す、
逃げになるのだろうか
弱い自分なのだろうか
もちろん会社にはその会社のやり方やルールがある。
もしろん仕事はそんなに簡単なものではない。
厳しさ、現実の数字、忙しさ、苦しさ、
現実問題
でももう
信じること尊敬することができないのである
そして何より、
「感情を無くしていく自分がいる」
笑いはなく、
楽しむことはなく、
喜びもいらず、
文句を言わず、やり方を含め、言われたことをすればいい。
それだけを求められる。
それは別に私という人でなくてもいいのではないだろうか
どんなに忙しくても、
どんなに苦しくても、
どんなに厳しくても、
自らがそのことが好きで、
自らがそのこと楽しいからで、
そして何より、
一番はお客様が喜んでくれること。
「価格<価値」の提供。
それを失くしてまで、
皆様に何が提供できるのだろうか
私達はなんのサービスを提供しているのだろうか
言われたことに答えると、
謙虚さがたりない。いちいち言い訳はいらない。
そう言われては、もう何も言わない。
ただ黙って、ハイを繰り返す、日々。
笑いはないから・・・無表情になっていく。
そう
『無表情』
憂鬱な日が続く
それは確実に私の体調にも悪い影響を与えている。
ごちゃごちゃしすぎている
好きじゃないの!!
真っ白なキャンバスを
目の前にしたくなった
『white』
新しく絵を描く
それと同じように
気持ちをも入れかえる
スッキリ♪
『後姿』
ずーと
一緒にいたいと願う思いが
叶うことはなかった
幸せなこと
嬉しいこと
楽しいことはたくさんあった
『後悔はしていなかった』
数年振り
『後姿』
を見ながら
それを実感できる瞬間があった
穏やかな気持ちで感じていた
『ありがとう』
『あなたに出会えてよかった』
と・・・・。
最近電車の中で、
中学時代の美術の先生に会うことが多く、
昨日は時間があったので、話をさせて頂く。
2・3年振り?くらいだろうか。
近況をお話する。
先生は急遽、フランスに、個展の打ち合せに行くらしい。
『フランスで個展とは素晴しく素敵なことですね』と私。
『フランスでは様々な所で、結構個展を開いているのよ』と先生。
フランスでは、個展が多く開催されているらしいが、
それでも私はとても素晴しく、素敵な事だと思った。
私はこういう時、
フランスに飛んで行きたくなる。見に行きたくなる。
出来ない自分の今の環境に、自分自身がもどかしくなる。
会社員のひとり、急な休みも頂ける訳もなく、
もやもやだけが心に残る。
話は戻ります・・・ね。
『最近お目にかかっていなかったから、
どうされていたのかなぁ~と思っていました』と私。
『フランスに1年留学していたのよ』と先生。
『1年フランス留学?』と私。
退職された後、フランスに留学していた、というのが、驚きだった。
一年以上フランスの家庭で過ごしながら、絵の勉強をされていたとのこと。
年齢は関係ないと思った瞬間だった。
『感激』
『情熱』
胸が熱くなるこの感覚。
年齢を感じさせない行動力。
私と先生、先生のほうがイキイキしているように見える。
そして何より、とても楽しそうなの先生顔。
今でも変わらず先生に学ぶことが多い。
私も先生と同じ年齢になった頃、
今と変わらず行動をしているのだろうか?
今の私なら確信を持って言える。
『いくつになっても、その行動力はあるだろう』
先生にも、言われてしまった。
『まだまだ、若いのに、行動しなさい!』と。
3月初めに帰国するとのこと。
また必ずお会いする約束をし、昨日は別れた。
ほんの10分くらいの時間。
なんと中身の濃い時間だったのだろうか。
フランスの話、絵の勉強、美術館のこと、
話していてこんなにも楽しいと思う時間だった。
3月にまた連絡し、会うのが楽しみなのだ。
『東京国立博物館』 の話も。
レオナルド・ダ・ヴィンチ 「受胎告知」 (1472-73年) ウフィツィ美術館蔵
本館特別5室・平成館特別展示室
2007年3月20日(火)~6月17日(日)
もちろん近く1日博物館で過ごす日あるだろう。
この一週間
『しこたま』
考えました。
悩みました。
すべきことを。
具体的な手段を。
楽しいことも。
不安なことも。
得るだろうことも。
失うだろうことも。
その過程で気づきました。
『心』の
強い部分も
そして
弱い部分も
『しこたま』
向き合いました。
『集中』
して参ります。
暖かい言葉
力強い言葉
皆様から頂き
『ありがとうございました』
そして
これからが
スタートです。
これからも
『どうかよろしくお願いします』
2007年 2月11日
『情熱』を持って
YUKO
考える
書き出す
感じる
書き出す
浮かぶ
書き出す
思いつくこと
すべてを。
今の私と向き合う
真剣に
まえよりも
はっきり
見えてきた
今は具体的な手段を
掘り下げている
金曜までに
まえよりも
『心』
が確かに違う
『信頼』
が私の心を変えたのだろう
2002年 11月25日
尊敬している、東京の『I氏からの言葉』が
『今!』
前より強く私の心に響く。
せっかく生まれてきたのですから
人生を楽しみたいのが
僕の理念です。
チャレンジして、失敗して多くを学んだり
成功して達成感を味わったり
それこそが生きている実感ですよね。
2007年、2月1日
新たにスタートを切るために。
そして経験するために。
2002年の出会いがなければ、
今の私はないのだから・・・。
そして今の
新しい出会いにも続いている。
これから、ちょっと、
ハードな生活なるかもしれない。
でもそれは今の自分のために。
そして未来のために。
今を頑張ろう!
