Essay 「花と音楽」 by 海野美規 さん/Petit Salon MILOU | Home | 身近な“彩り”のはじまり
2008/03/23 18:33 | 印刷


昨年すでに入籍、最近挙式を終えた2人。 いとこで新郎のYちゃん&新婦のMちゃん。
遠くに出掛けることができない「おばあちゃん」と、多い親戚、そしてご近所の皆様の為に、

今日は新婦さんのお披露目&お食事会。

とても可愛いい新婦さんでした♪ (お酒が強くて、笑い方が面白い?楽しいらしい??)
私は隣に座られていた新婦のお母様とも、楽しくお話をさせていただきました。
素敵なお母様で、私はもう少しお話をしたかったんです♪

昨年12月、私の誕生日に「おめでとう」のメッセージと共に、8歳年下のいとこから
「ユウネエ お先に~♪」にとメールが届いた。
この時から? 友人知人から幸せなメールが、毎月数件届くようになった。
結婚します♪ 入籍しました♪ おめでたです♪ 第1子出産しますよ♪ 第2子出産しますよ♪ 
etc …
これからも数ヶ月続く気配♪ とっても嬉しくなるからこんなメールは大歓迎♪

でも…最後に…必ずっていいほどに…
「ところで、yukoはいつ?」って、----「……。」
「ところで、yukoはいくつになったの?」って、----「Ho trentacinque anni.」
年齢を隠すつもりは無いが、今度からイタリア語で言おうと思う。
ちょっとわかりにくいのが狙い(笑)

今日は久しぶりにおばあちゃんにも会えたし、親戚の皆にも。
そしてもちろん!ちょっと遠くに住んでいる、Yちゃん&新婦のMちゃんにも会え、
大爆笑!&心温まる時間を過ごせました。
  “ Yちゃん&Mちゃん、おめでとう♪ お幸せに♪ ”

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