2007/04/01 23:59
| 印刷
母が冬の間、勤めている仕事
今日が最後だった
毎年この日を迎えると
―4月―
春を迎えるのだと実感する
ゆっくりと食事に出掛ける
松島亭
「春の集い」
母とゆっくりと語ることが増えたと思う。
「MAMA」という存在は
やはり強く、優しいものなのだろうか
昔はかなりケンカをした時もあった
今は、心配もされるが、応援をしてくれる
よき存在なのです
自分の将来と、共に、母・父、両親の将来も考えるようになった
いつまでも元気でいて欲しいと思う
母との語らいの中で、ふと、そんなことを思う
結婚・仕事・旅・生き方、様々な話をする
母とゆっくり過ごす、3時間という時間
投稿者 : yuko
母といい関係になったのは20代後半からでしょうか・・・
昔はケンカのほうが多かったような・・・
>無償の愛で受け入れてくれる人の存在は大きいね。
大きいです(^^)
大人になって気づくようになりました。
大切な人達のこと。
『無償の愛』
『愛』
大切です。
昔はケンカのほうが多かったような・・・
>無償の愛で受け入れてくれる人の存在は大きいね。
大きいです(^^)
大人になって気づくようになりました。
大切な人達のこと。
『無償の愛』
『愛』
大切です。
コメント追加

お母さんといい関係なんだね。
無償の愛で受け入れてくれる人の存在は大きいね。