「どうですか北京五輪①」 … 中継はNHKがいいなぁ | Home | 「どうですか北京五輪③」… うれしかったメダルは
2008/08/23 9:37 | 印刷

このシリーズは北京五輪をTVで見た、
「それって私だけ?」と思った素朴な感想を
なんとなく書いています。

前回、お気楽に女子ソフトボールの話題に触れた後で、
日本代表が決勝に進出。
アメリカ戦に見事に勝利し、金メダル獲得と
うれしい結果となりました(^^)

解説者の宇津木さんも決勝ではさらに気合いが入って
最後は「よし!よしっ!!ようしっ!!!」と涙声に
なっていたのが印象的でした。

毎回、放送席から見ていてもどかしくて
じっとしていられなかったんだろうなと思います。

「オレのがまんもここまでだ!」と思わず現場に出ていきたくなる
『その男、副署長』状態だったのではないでしょうか?
(↑ このネタわかる人、たぶん少数派なんだろうなぁ…(^_^;) )

そんなところでみつけたのがこのネタ。
独身サヨナラ!斎藤監督が悲願達成/ソフト 
( サンケイスポーツ excite ニュースより)

 この2年間、宇津木氏は若い斎藤監督を励まし続けた。「わたし人間不信になりそう」と相談されたこともある。選手一筋で組織になじめない教え子に言った。「最後は選手を信じなよ」。(上記 リンクより)

たしかに3連投した上野投手も立派です!すごいです。
ただ、世間の注目が上野投手の話ばかりになって
あまり表には出てこないけれど、
個人的にはここまで斎藤監督がどうやって選手たちをまとめて、
このチームをつくりあげてきたのかが気になります。
ほかにも深いいい話がありそうです。

なんてしみじみしていたらこんなネタが…
55歳の宇津木氏は、験担ぎで下着をピンク色に統一。38歳の斎藤監督も「金を獲るまで結婚しない」と監督就任時に宣言し、いまだ独身。なりふり構わない2人の思いは天に通じた。(上記 リンクより)

ますます宇津木さんと斎藤さんのファンになりました (o^^o)

しかし、このネタどうやって仕入れたんだろう…気になる(笑)


おおっと、さらに陸上競技でこんなニュースが…
<五輪陸上>四百メートルリレー 日本が銅、80年ぶり快挙 
(毎日jp excite ニュースより)

このネタは熱く語ってしまいそうなので、また次の機会に…(^^ゞ





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