『WASABI』  … わさびの不適切な取り扱い | Home | 「昭和の日本人」はいなくなった? … 秋葉原通り魔殺傷事件 より
2008/06/07 12:49 | 印刷

ネットを見ていたら、面白い記事を発見しました。

犬に吠えられやすい人に共通する特徴って? (Excite Bit コネタより)

不思議なことに「いつも犬に吠えられる人」と そうでない人 は
確かにいる(笑)

何がちがうんだろう…?

「最初は吠えられる人も、家に何度も訪問していると
慣れるから吠えられない」
というのは

子どもの頃から何代にもわたって犬を飼い続けてきた
私の長年の経験から考えて、ウソのような気がする。

悲しいことに何度やってきても
吠えられる人はやはり吠えられている(T_T)


記事によると、ほえられる人間はこんな特徴があるようだ。

ドッグテックジャパンのエリアマネージャーで家庭犬行動セラピストの山田夏子さんに聞いた。
「犬が怖くて緊張している人間は、チラチラ犬を見たり、おどおどしたり。その様子が犬に伝わり、警戒心の強い犬や自信のない犬などは余計緊張してしまい、緊張→警戒→吠えるという図式ができあがってしまうんですよ」(Excite Bit コネタより)

なるほど…確かに犬が苦手な人ほど犬をチラチラみているし、
そのようすがあやしく見えてしまうんでしょうね(^_^;)

かといって、犬になれなれしすぎるのもよくないみたい。

一般的に 犬は動く物に対して敏感 だと言われているから、
あわてて逃げたり、派手なアクションでおどしたりするよりも
やはり ふつうに淡々としているのが一番 ではないかと思う。

吠えても効き目がない人 には犬もあきらめます(笑)


不思議なことに、うちの きー坊 は初対面でも
セールスや勧誘で来た人にはよく吠えるのに、
遠くから遊びに来た親戚や仕事でやってきた福祉関係の人には
あまり吠えない。


おそらくセールスや勧誘のように
相手の出方を見ている人にある「どこかあやしい感じ」
敏感に感じ取っているのではないだろうか?

それは一昔前によく言われた
「セールスは断られてからが勝負」といったような
押しの強さとか気合いとか、勧誘の技術のようなものとは
あまり関係ないまさに動物ならではの直感のようだ。


もしかしたら、本当に用事があって
『必然性があって家に来た人』には
家にやってきたときに迷いがないのかもしれない。

うっかりだまされる人間の感覚よりも
あてになるかもしれません(笑)

犬がいるとちょっとあやしい面倒な客をうまく断るのに
本当に便利です(^○^)

またもやいぬパンでムキになって遊ぶきー坊
あとからタグをかじって遊ぶのがこだわり





一説によると、日向ぼっこした後のきー坊の頭は
なぜか「都こんぶ」のにおいがするらしい(笑)






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