まつもと市民芸術館 | Home | 想いを語る
2008/02/20 23:38 | 印刷

 3名の女性がラブコールをし続けて、

 


市川ひろみさんを海外から引き戻したメール。

 帰国の気持ちを固めさせたメールが、


 「企業では2年で結果を出せなければ


 経営者失格です」



 それまでは、菅谷さんにあと4年やってもらっても良いのではと、思っていたとか。

 その言葉で、今の松本市が、いかに切迫しているかを感じたそうです。


 企業経営と市政は違うとはいいますが、市の運営も一種の経営。4年間にいったい何をやってきたのか? やろうとしていたのか?

 市民にはまったく見えません。敢えて言うなら、

 「何もしなかった。何もしようともしなかった」



 その結果出てきた言葉が、


 「もう、4年も待てない」



 切迫感が、多くの人と共有できていないのが現状ですが、市川ひろみさんには、もっとしっかり現状の「危機」を伝えて欲しい。



 合言葉は、「夢をあきらめない」

      「もう、4年も待てない」

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