2008/03/16 18:25

 長い戦いの結果が、今日判明します。


 最近の市川さんは、以前とはまったく違うほどに、


 バージョンアップ


 今夜、投開票で結果が出ますが、


 これからも、ずっと、一緒に


 松本の為に力を出してゆきましょうね!!


2008/03/01 0:35

 自分では、解っているつもりになっていたけれど、

 いざ、人に説明しようとすると、 「 ? 」

 となってします。

 市川さんみたいに、「明確に」「自信をもって」
説明できれば良いのですが・・・。


 自分なりに解釈した回答を。


 だから、本物とはちょっと違うかも。


②:

 「環境首都」のブランドには、必ず「視察」が付いてまわる。ブラジルの「クリチバ」がその一例だが、「観光地巡り」は1日で終わるが、「環境視察」は、3,4日かかる。そのためには宿泊もするし、ご飯も食べる。お土産だって買うでしょ。今や、環境と経済は切り離せない。

 それまで待てない! 人には、「松本には全国的にもキラリと光る企業が多い」そうだ。そんな企業が「環境」を切り口に新製品開発を進めれば、すぐ近くに成果が上がってくる。その成果が、新たな企業の誘致を誘発する。そんなに遠い話ではない。

 さらに、元気な地域には、「 企業の金 」が集まる。国立市でも体験したそうだが、企業は敏感だから、元気を見抜く。そしてそこに投資する。それが企業イメージのアップにつながると知っているので、シビアではあるが、正直だそうだ。そんな、元気な地域に十分なれる素地があるのが、『 松本 』。



2008/02/29 0:08




 ある方に、「市川さんをお願い!」と、声をかけたところ、


 「なんで菅谷さんじゃいけないの?」:①

 「良い事を言っていても、お金はどうするの?」:②

 「トップが替わっても、行政のやる事は変わらない!」:③


 など、矢継ぎ早に質問が寄せられました。

 ひとつひとつ、市川さんのおっしゃていた事を思い出しながら説明するのですが、うまく伝わりません。

 自分が市川さんから聞いた時は、どれもが納得できる答えだったのですが、いざ、人に説明しようとすると・・・。


 
 「想いを伝える」事の難しさを肌で感じた次第です。


①:何もしないから、何も決断しないから、失策がない?
  市民とは、交流しようともしない
  ひな壇の上に座っているだけの人
  そんな人が、いったいいくら給料をもらっているのか
  副市長にすべてをやらせて、しかも自分では責任
  をとらない
  おまけに、今度の選挙では「市民派」の人たちは
  ほとんど離れてしまって、保守系の方ばかり
  一体全体、こんな人が「市民派」と言えるのか?



2008/02/26 21:52




 前東京都国立市 市長  上原ひろ子さん


 前長野県松本市 収入役 市川ひろみさん


 なにか、良く似ている風。並んでいると、

「仲良し姉妹」といった感じです。


 共通点は、お二人とも、市民の側に立って、いろいろなことを見ている。
 
 市の力は、やはり市民から出てくるのですね。実感したミニ集会でした。


2008/02/23 22:59




 川田龍平さんとの対話で、


 「環境首都・松本」をおおいに語っています。


 お二人の共通点は、「よそ者」


 だからこそ、松本の魅力が良くわかるのでしょう。


 そして、現在の松本市が良くわかるからこそ、


 100年後の松本市が見通せるのだと思います。


 詳しくは、最新版のパンフレットでどうぞ。


 お近くの応援者に言っていただくか、

 松本を変える会事務所
   市民芸術館向い、COCOSすご近く

 にお越しください。



2008/02/23 6:46




 いろいろな人を真剣に見ています。

 その人がどんな立場の人でも、その人の心情を
 思いやり、自分の心を痛めます。


 相手の気持ちを思いやり、気遣ってしまう。


 そんな中で語った、想い。

 100年先を見たすえたうえで語る、明確な羅針盤。

 想いをかたちにするアイデアの数々。

 

 そんな彼女の心がわかるのでしょうか、

 最後は、皆さんで「市川さんのファン」状態です。


 やはり、想いは伝わるのです。

 あきらめないで語り続ける大切さを

 皆さんも感じたことでしょう。


 一緒に、それぞれの想いを語りあいましょう。


 夢をあきらめない




 


 

2008/02/20 23:38

 3名の女性がラブコールをし続けて、

 


市川ひろみさんを海外から引き戻したメール。

 帰国の気持ちを固めさせたメールが、


 「企業では2年で結果を出せなければ


 経営者失格です」



 それまでは、菅谷さんにあと4年やってもらっても良いのではと、思っていたとか。

 その言葉で、今の松本市が、いかに切迫しているかを感じたそうです。


 企業経営と市政は違うとはいいますが、市の運営も一種の経営。4年間にいったい何をやってきたのか? やろうとしていたのか?

 市民にはまったく見えません。敢えて言うなら、

 「何もしなかった。何もしようともしなかった」



 その結果出てきた言葉が、


 「もう、4年も待てない」



 切迫感が、多くの人と共有できていないのが現状ですが、市川ひろみさんには、もっとしっかり現状の「危機」を伝えて欲しい。



 合言葉は、「夢をあきらめない」

      「もう、4年も待てない」

2008/02/19 6:47

  前回の市長選挙で、最大の争点のひとつだったと思われるのが、


  まつもと市民芸術館


  総工費 145億円 (うち松本市負担55%


  年間運営費 6億円


 今でも、いろいろなところで「論議」の対象になっています。

まつもと市民芸術館に対して
 菅谷現市長は、4年間、何をしてきたのか?

 市の中で、どのような位置付けなのか?

 次の4年間で、何をしたいのか?


 まったく見えません。年間6億円の出費は、市の財政にどれほどの負担になっているかは、あまりの数字の大きさに想像も出来ませんが、これだけのお金があれば、かなりいろいろな事が出来るのでしょう。



 市川ひろみは、どう考える?

 「金食い虫を、金生み虫にする」

 「出費を抑えるのは当たり前。多くの人が訪れたくなるような仕掛けを作り、利益をあげて、収入を増やすための大胆な発想の転換が必要」と語る。


 そんな簡単には出来ないよ!! とお叱りを受けそう。


 松本市だけの「市民芸術館」では無理。


 日本の「市民芸術館」にするのが、目標。


 そう、市川ひろみさんはおっしゃった。



 「日本の環境首都」といい、スケールが大きすぎる。


 でも、あながち「夢」ではなさそうな気がする。私から見ても、「松本市」の文化的なレベルはかなり高そうです。日頃の生活にも、なにか伝統や先取の気質を感じます。そんな松本市だからこそ、「日本を代表する市民芸術館」を運営できる可能性があると思うのです。



 今回の選挙戦は、「争点が見えない」と、盛んに言われているけれど、


 私の目には、


 「明確なビジョンがある」  VS  「ビジョンが無い」



 これが、争点そのもの、と思います。




 松本市民の目が、もっと先を見るようになれば、より、素敵な「街」に向うような気がします。


 頑張れ! 松本市民!!



 

2008/02/18 23:02

いつも飾らない「素顔」です。

それが、市川さんの魅力。

是非、ご覧ください。


市川ひろみさんの公式HP
  

市川ひろみさんのブログ 



どちらも発展途上です。

2008/02/17 21:06



 「合併4地区を輝かせ・・・」


 4地区(安曇、梓川、奈川、四賀)にも、しっかり目を向けています。  いえ!!

 この地区の発展が、松本市全体の発展にもつながると、思っている様です。

 本当だよ!!


 例えば、4地区の特産品、特産物、隠れた名所。


 奈川:清水牧場のチーズ
  年間数万人が訪れるとの事
  都内有名デパートでも販売されており、超人気

 安曇:銀山荘
  松本市民は格安で利用できます
  温泉は白骨にも負けないくらいの乳白色

 
 地元の人もあまり知らないところで、きらりと輝くところ。


 四賀地区、梓川地区にも、ミニ集会で積極的に足を運んでいます。フットワークは、めちゃくちゃ軽いのです。まさしく「現場主義」