ウィラウォンの二重奏、空を仰いで | Home | ルディヤーナーの合唱をありがとう
2012/03/03 5:08 | 印刷

君と出会えた運命が 見えない力を信じるようになった。 これでも感謝してるんだよ。 ずっといつだって 君のエナジーを感じさせてね。ずっと。 温かい体温を感じさせてね。 君との約束。嬉しいよ。 二人の絆だから。ほどけないから。 こんなに気持ち がきっともっと強靭になるんだ。 たぶん大丈夫。どんな運命だって勝ってみせるよ。君を愛してるから。 愛しい君と もっとずっと一緒にいられるんだから。 雪が降り積もる高原に 輝く君を見つけた。祝福の光が眩しくて。 頼りなげな後ろ姿 を見てた。綺麗だったよ。悪いけどね。 ?君は気づいていたのかな。 あのときから長い間 好きになりすぎてどうしようかと思ったよ。 時々見てたかも。いやもっとかな。 嬉しいよ。ひまわりの笑顔をした 君がいる。忘れるわけないだろう? ?夜の空が ?どんなに曇っていても。 愛することができなくなってしまっても。 天使に祝福された君が 優しい光で照らしてくれた。 汗を拭うのも惜しんだ君が 当社比2倍増しぐらいに綺麗だった。 見つけてくれた君の手が 悲しみを忘れさせてくれた。 木漏れ日みたいで。本当に。 微笑みながら抱擁してくれたね。 クリームアンパンにかぶりつく 君をネタにして笑ったね。 可愛い口が小さく動いていたね。 そんな君はね。 少し苦手なんだよ。 君が好いてくれていたのは知っているけど。 オーダーお願い。聞いてほしいな。 日差しを浴びた布団で眠るように 抱擁してほしい。誰でもない君がね。 いつだって。永遠を信じている君は 温かいオーラが見えるんだ。跳ねるように走っていると 心がハミングするんだよ。 世が世なら君はわがまま姫だと思ったり。 照れ隠しに怒ったりするから可愛いんだ。 ?ごめんね。いつも困らせて。 いつも思うけど。君は楽しすぎるよ。 魔が差したって言うのかな。ごめん。 感謝する喜びを知っている 君でいつまでもいてほしいんだ。 たとえこの生命が尽きようとも。 君を好きな人はここにいるから。 君が視認してくれたことが 愛される心地良さを連れてきてくれたから。想いが通じた真実が愛おしいから。 いついかなるときも忘れないで。 秘密を共有した時より。 色彩が鮮やかになった。 運命が共鳴して。 満足感で充実させられたよ。 君が包み込んでくれたから。 行く手を遮る障害を飛び越せたんだ。 君の心に届けたいんだけど。 君だったらちゃんと解釈してくれるかも。 ありがとうございます。 綺羅びやかな君に贈るよ。 たとえ道に迷ってしまっても ただちに探してあげるよ。 君が居場所をなくしても。 ずっと すぐに救援に向かうから。 手を離さないで。 側で笑顔を見せていてね。 2人で歩こう。 ずっと。いつまでも。 君がくれた感謝の言葉を 多くの人々に教えてあげるんだ。 偉大な力に匹敵するかのような 至福を味わえる満足感を。 小さな声が共鳴しあって みんなの心に届けたい。 リズミカルに 気分爽快になるといい。 永久に太平を願い続ける こころに訴える歌。 [NICE]