2012/05/17 5:08

君と出会えた運命が 良かったと心から思う。 ありがたく思うんだ。伝わってるかな。 君が愛しいから。ずっと そばで笑っていてほしい。 二人だけが知っている 君との約束。嬉しいよ。 君のための願いだから。 驚くべき真相。これほど心 が強くなる。もっと激しく。だから絶壁が立ち塞がろうとも 負けないよ。ちゃんと勝つから。 好きな者同士なんだ。こんな2人が 長くずっと共にあるんだから。 あれはいつの日か。確か廃墟に 君がいたことに漸く気づけたよ。ごめんね。 涙を堪えた横顔 に惚れたんだよ。言葉では言い表せないよ。あの時の君には気づく余裕はなかったはず。 瞳に映した時からね。ずっとだよ。 好きになりすぎてどうしようかと思ったよ。 ずっと見ていると時間の流れを忘れたよ。 忘れられない 君がいるのが自然なんだ。 夜桜を鮮やかに彩る空が どんなに荒れ狂っていても。 例えばそう。最悪の事態であっても。 見慣れた君の怒った顔が ちょっとだけ苦笑しながら助けてくれたよね。 涙に濡れた頬を隠した君が 勇者に見えた。君のことだよ。 体全体で包み込んでくれた君が 災厄から解き放ってくれたんだよ。 まるで日溜まりのようにね。 暖かく包み込んでくれた。嬉しかったよ。 トーストをくわえてジョギングする 君への気持ちは永遠に。 可愛い口が小さく動いていたね。 だけど乱暴な君は 嫌い。好きだけどね。でも嫌いだったかも。 君ときたら困ったものだからね。 嫌いになるわけじゃないんだよ。 なるべく優しくね。 気持ちよくしてほしい。いいだろ? 綺麗な君が笑っているのは 抱きしめたくなってくるんだ。 楽しむことに全力投球な姿を見せられると元気をありがとうな気分だよ。 怒り方が普通じゃないところとか。 嫌いじゃないよ。君が怒るのは。 すまないね。困らせてしまって。 感情を隠さない君が素敵だから。 楽しすぎるから。 いつも努力を忘れない 君を貫いて。 最悪もう会えなくなってしまっても。 とわに愛を誓うよ。 こうして出会えた奇跡が 神様の贈り物だと思えるから。 断絶の祈りの果てに結ばれたから。 どこに行っても忘れないでほしい。 君と睨み合ったあの日から。 運命を変えられると知ったよ。 喧嘩をすることがなくなって。 精神が穏やかになったよ。 いつも見えないパワーをありがとう。 どんな大きな障害も克服できたよ。 なんて言えば君は納得してくれるだろう。 誤解する余地はないと思ってるんだけど。ありがとね。 艶やかな君に届けるよ。 君が行方不明になってしまっても すぐ助けてあげるから。 誰にもその存在を確認できなくなっても。 君が崩れ落ちるより 早く合流できると信じてね。繋いだ温もりを感じていて。 いつまでもそばにいてね。 2人で進んで行こうよ。 限りなくいつまでも。 ?初めて知った感情を もっとね。多くの人に届けたい。 嫌な記憶を吹き飛ばす 至高の幸せを感じる喜びを。 小さな声が響きわたって 立ち止まって聞いてほしい。 断絶の祈りの果てに 生命の力強さを表現しよう。 安穏が支配する世界を願う 恋愛の歌。 [NICE]

2012/05/16 5:08

君に見つけてもらって いいんだよね?ちょっと照れるけど。 サンキューだよ。産休じゃないよ? 未来永劫に。永久に そばにいてね。 君に誓うよ。永遠を願う さあ。小指を出して。約束しよう。 祈りが通じれば大丈夫。だいじょうぶだよ。こんなに気持ち が強力なんだから。本当だよ。 あのときのようにね。難題にぶつかっても 勝つと思うよ。心配しないで。 愛し合う二人が いっしょにいることがすべてだから。 新雪の降りしきる雪原に かつての君がいたんだ。綺麗だったな。淋しそうな顔 を慰めることができなかった。どうしてもね。 隠さないでよ。君も知ってたんだろう? 昔から。それとももっと前からかな。 気になってしょうがなかったんだ。 いつもってわけでもないけどね。見てたよ。 嬉しいよ。ひまわりの笑顔をした 君がいると確信しているよ。きっとね。 異常気象に侵された空が 異常に苛まれていても。 例えばそう。最悪の事態であっても。 華奢なのに勇気のある君が 助けてくれたね。ありがとう。 涙を流した君が。君のその姿が華麗で。鮮烈だったよ。本当にね。 見つけてくれた君の手が 寵愛をくれた。幸せを感じたんだ。 そうだね。向日葵のようなものかな。 生きる喜びを教えてくれた。 激辛のカレーパンをまぐまぐやる 君を歌にして語り継ぐよ。幸福の伝道者だよね。命名したんだ。 でもうるさい君はね ?ちょっと苦手。 君のすることなら許せるけどね。 嫌いになんてならないけど。 母のような温かさで 抱きしめられたら天にも昇る気持ちだろうね。 どんなときも。君が笑っていると 温かいオーラが見えるんだ。夢の実現に希望を燃やしている君を見ると 勇気をもらった気分だ。 君の長所でもあり短所でもあるけど。 困ったときはいつも無表情になるよね。 こめんじゃ済まないことは判ってる。 感情を隠さない君が素敵だから。 発作的に揶揄したくなるんだよ。 継続することの大切さを実感する 君はずっと。ずっと変わらないで。 たとえ世界中が敵に回ろうとも。 気持ちは変わらないよ。 ?出会えた喜びが 心の底から感謝しているから。 断絶の祈りの果てに結ばれたから。 記憶を大事にしまっておいてね。 あの時邂逅した刹那。 第二の人生が始まった。 抱きしめ合うことが多くなって。 心が軽くなって。幸福を感じた。 いつも君が癒してくれたから。 不可能を可能に変えられた。 なんていうか。困るね。 君に伝わると信じてる。 精一杯の感謝を。 いつも美しい君に送るよ。 たとえ道に迷ってしまっても 風のように颯爽と助けに行くから。 ?他の人には分からなくても。 もっとずっと 早く会えるはずだから。 ?この手を離さないでね。 もっとくっついていてね。嬉しいから。 ?2人で行こう。 永久にいつまでも。 愛する君が教えてくれた感情を もっと多くの人々に聞かせたい。 全身に漲る ?幸福の温かさを。 小さな声が共鳴しあって 世界中の人々に届けたいんだ。 胸の内を震わせて 胸の内を熱くしよう。 永遠に平定を祈る 心の琴線を震わせる詩。 [NICE]

2012/05/15 5:08

君といういい人に出逢えて 本当によかったと心から感謝。 いつも感謝しているよ。 いつもどこにいても もっと近くに寄り添っていて。 誰にも邪魔されない きっと叶う約束。そう誓ったから。 祈りが通じれば大丈夫。だいじょうぶだよ。初めて感じる気持ち が強大になってゆく。驚いただろう? あのときのようにね。難題にぶつかっても 勝つに決まってる。君がいるんだもの。 尊敬しあう二人が 一緒だからさ。2人の力は強いんだ。 美しい夕日の挑める浜辺に かつての君がいたんだ。綺麗だったな。存在感の薄れた姿 ?を見ているのが辛かった。 君が気づくより早く隠れてしまったけどね。 一目惚れと気づいてからずっと 気になっていたんだよ。嫌がらないでよ。 ずっと見ていた。見続けていたんだ。 あのね。心の風景画には 君が住んでる。離さないよ。 夜桜を鮮やかに彩る空が 連日の災害を連想させても。 他の誰もが助けてくれなくても。 細いけれども力強い君が 眩しい光を分け与えてくれたんだよね。出現した瞬間が 勇者に見えた。君のことだよ。 包んでくれた優しい手が 癒しをくれた。心身を温めてくれたよ。 月光に彩られたみたいで。 スープで温めてくれたね。ふふふ。 手料理に舌鼓を打つ 君が好き。どうしようもないくらい。 君との記憶。大切な物語。 周囲の迷惑を気にしない君は どう接したらいいのか判らなくなる。 知ってるかな。困ってたことを。 なんていうか。こう 南国のリゾートで遊ぶように 眠らせてね。 敢えて言えば勇気のみなぎる君は 楽しくなるんだ。君もそうだろう? 君がおもしろい顔をしていると。 がんばらなくっちゃとか思うんだ。 暴れ方がハンパないところとか。 眼光鋭い君も好き。本当だよ。 意地悪して悪かった。謝るよ。感情を表に出す君だから。 魔が差したって言うのかな。ごめん。 感謝の心を忘れない 君を貫いて。 たとえ連絡が途絶えてしまっても。 君への想いは変わらないよ。 君が共感してくれたことが 心の底からありがとうな気分だから。 想いが通じた真実が愛おしいから。 覚えていると誓ってね。信じてるから。 君の視界に留まることが多くなってから。 光彩を鮮やかに感じられた。 2人の命運が定まって。 幸せを実感することができたんだ。 愛情の海に漂わせてくれたから。 いくつもの危機を乗り越えられたんだ。 君は受け取ってくれるかな。 誤解する余地はないと思ってるんだけど。心からありがとう。 たおやかな君に送るよ。 君が忘れてしまっても すぐに応援を要請するよ。 他人が君に気づかなくなってしまっても。君が何かに襲われるより 早く助けるよ。そうしたいんだ。 手を離さないで。 もっと密着していてね。そうしてほしいんだ。 支え合いで生きて行こう。 遥か遠く。どこまでも。 はじめて伝えられた言葉を まだ知らない誰かに教えたい。 ?心を満たす 至高の幸せを感じる喜びを。 囁きだったものが波紋を作り出して 立ち止まって聞いてほしい。 リズムを刻んで 生命の力強さを表現しよう。 平穏を願い続ける みんなの詩。 [NICE]

2012/05/14 5:08

そう君なんだ。会えて 本当によかったと心から感謝。 ありがとう。本当にありがとう。 いつもどこにいても ずっと見ているよ。もう逃がさないから。 二人だけの密約だよ。 君との約束。嬉しいよ。 哀願したから。だいじょうぶ。 君の激励が効いたのかな。気持ち が強くなるんだ。不思議なことだけど。 どんな困難が待ち構えていようとも 負けるわけがない。君を守るためだから。 永遠に愛する君と 一緒。いっしょだよ。感じてるんだろう? 美しい夕日の挑める浜辺に 君がいたよね。気づいてた? 近寄り難い姿に惚れたんだよ。言葉では言い表せないよ。隠しても無駄だよ。わかるからさ。 体中に電撃が走った時からずっと 気になるはずがない。わけないだろう? 君の輪郭を目でなぞってたんだ。 たとえ逢えなくても心には 君がいた。ずっといてほしいのに。 夜桜を鮮やかに彩る空が 考えられない事態に直面しても。 体の震えが止まらなくなっても。 颯爽と現れた君が ちょっとだけ苦笑しながら助けてくれたよね。 嗚咽を堪えた君が 麗しいっていうのかな。 体全体で包み込んでくれた君が 災難を払拭してくれた。君がだよ。 例えて言うなら祈祷師の祈りのように。 笑顔を向けてくれたんだよね。 日替わり定食を食べ比べる 君を愛してる。愛しているんだ。 小さな口を懸命に動かしていたよね。 台風のような君はね。 どう接したらいいのか判らなくなる。 君が想いを寄せてくれたけれどね。どうせなら。 もっともっとやさしく 後ろから抱き締めて。優しくね。 いつだって。永遠を信じている君は 心がぽかぽかしてくるよ。ありがとう。 君がおもしろい顔をしていると。 力がみなぎってくるんだ。 うるさいと跳ねつけたい気持ちが消えたり。 わざと怒った風に見せるところも好きなんだ。 楽しむばかりではなく楽しませなきゃね。 君を観察するのが日課だからさ。 魔が差したって言うのかな。ごめん。 感謝の心を忘れない 君を大事にするよ。 万が一世界を恐慌が支配しても。ずっと好きだからね。 巡り会えた奇跡が 本当に嬉しいと感じられるから。 愛し合う喜びが総てだから。 いつも忘れることを恐れていてね。 忘れることのないあの夕暮れに。 共鳴したのかもしれない。喧嘩をすることがなくなって。 真に満足できたんだ。 愛情の海に漂わせてくれたから。 諦めない粘り強さをもらったよ。 なんて言えば君は納得してくれるだろう。 君に届くといいな。 いつも感謝してる。 女神の祝福を受けた君に送ります。 君の存在を感じられなくなっても すぐ助けてあげるから。 君が淋しさに押しつぶされそうになったら。 君が崩れ落ちるより すぐに会いにいくから。 つないだ手から力を抜かないで。 永遠に傍にいてね。 誰も呼ばないで。2人で行くよ。 いつも。いつまでも。 君がくれた感謝の言葉を 響かせたいんだ。みんなの心に。能力が開花するかのような 至福を味わえる満足感を。 ささやきが波紋を作って 広範囲の人々に広がりますように。 大きな声で歌って 生きる喜びを感じよう。 安穏が支配する世界を願う こころに訴える歌。 [NICE]

2012/05/13 5:08

君の運命とつながって 見えない力を信じるようになった。 いつも感謝しているよ。 これからどんなひどいことが起こっても そばで笑っていてほしい。 二人の世界を築こう。 誓約だからね。本当だよ。 願いは叶う。きっと。絶対。 かつてないくらい気持ち が強くなる。もっと激しく。だから?悪い運命にも 勝つよ。絶対。君が応援してくれるなら。 君とね。ふたりが いっしょにいるからだよ。知ってるくせに。 夕日が沈む海岸に 君をみつけたよ。とても眩しかったな。 放心していたね。あの横顔 を見ていることしかできないのが辛かった。 気づいていないと思ってたんだけどね。 幼少の頃から。いやもっと前から 好きになりすぎて戸惑っていたことを。 常に目で追いかけていたよ。マメだろう? 会える日が減っていってもこころには 君が住んでる。離さないよ。 快晴を忘れてしまった空が 例えどんなに閉ざされていたとしても。 絶望に苛まれている時も。 温かいオーラをまとった君が 助けてくれた。そう聞いたよ。 嗚咽を堪えた君が まぶしかった。見えないくらいにね。 柔肌が 穏やかで温かいと感じた。 災厄を振り払うまじないのようで。 スープで温めてくれたね。ふふふ。 日替わり定食を食べ比べる 君が好きなんだ。果てしなく。 小さな口を懸命に動かしていたよね。 そんな君はね。 嫌い。ちょっとだけね。 君は打算なく好いてくれていたけれど。 こっちのことも考えてよ。たまにはね。 春のそよ風のように 包み込んでくれると嬉しいな。 がんばる君を目にすると人生っていいな。とか考えてしまう。 笑いを取れなくて笑われている君を見ると。 君に会えて良かったと思う。 ?でも怒った顔とか。 わざと怒った風に見せるところも好きなんだ。 ごめん。いくら謝っても許せないかな。 感情を隠さない君が素敵だから。 楽しすぎるから。 一騎当千のオーラを漂わせる 君をアピールしてね。 最悪の事態だけど。会えなくなっても。 君を遠くから見守っているから。 君が視認してくれたことが この上なく大切なものだから。 愛し合う記憶がすべてだから。 記憶を大事にしまっておいてね。 忘れることのないあの夕暮れに。 第二の人生が始まった。 喧嘩をすることがなくなって。 生きる喜びを初めて知ったような気がする。 いつも心の傷をさすってくれたから。 強大な敵にも勝てたんだ。 ?どう言えばいいのかな。 言葉にするのがこんなに難しいなんてね。 感謝しています。 綺麗なあなたに送りたいんだ。 君の方向音痴が克服できなくても 誰よりも先に見つけ出すから。 寂しさに埋もれてしまったら。 だれよりもずっと 早急に駆けつけるから。 繋いだ温もりを感じていて。 もっと近くにいてね。 二人で歩いて行くよ。 ずっと。ずっとね。 君からもらった言葉を 響かせたいんだ。みんなの心に。能力が開花するかのような ?幸福の温かさを。 小さな呟きが小波となって 世界中の人々に届けたいんだ。 断絶の祈りの果てに この世に生まれた喜びを感じよう。 安心して暮らせる世を願う みんなの詩。 [NICE]

2012/05/12 5:08

運命を感じた君と通じて よかったよ。本当に。すごいことだよ。 恥ずかしくて言いにくいけど感謝してる。 君が愛しいから。ずっと 君を見ていたいんだ。恥ずかしがらないでよ。 君に誓うよ。永遠を願う 約束だから。 祈りは届くよ。祈り続ければ。 かつてないくらい気持ち が強大になってゆく。驚いただろう? どんなに悪いできごとにだって 勝つ。君のためだもの。 愛し合っている2人が 共にあるからさ。みなまで言わせないでよ。 美しい夕日の挑める浜辺に 女神かと思ったよ。本当にね。 存在感の薄れた姿 が目に焼きついて離れなかったよ。 君が気づくより早く隠れてしまったけどね。 一目惚れと気づいてからずっと 気になるさ。君のせいだよ。 君の存在だけを大きく感じていたんだ。 心のキャンバスにはいつもね。 君がいる。忘れるわけないだろう? 豪雨の降り止まぬ空が 聞いたことのない惨事に見舞われていても。 誰もが見向きもしなくなってしまっても。 ?君の笑顔が 眩しい光を分け与えてくれたんだよね。驚愕したんだ。泣き笑った君が 華麗で。鮮烈だったよ。本当にね。 触れたことのない手が 災難を払拭してくれた。君がだよ。 まるで日溜まりのようにね。 照れたように笑ってくれたね。 ケーキをホールごと平らげる 君が好き。どうしようもないくらい。 ?いつも大きな口を開けていたね。 でもうるさい君はね 迷惑だったよ。本当はね。 君のすることなら許せるけどね。 こっちのことも考えてよ。たまにはね。 もっと大胆に 毛布を思わせる感じで頼むよ。 敢えて言えば勇気のみなぎる君は どこに出しても恥ずかしくないよ。 思いっきり叫ぶ君を見ると 楽しくなるよ。ありがとね。 君が怒るのは好きなんだ。楽しいから。生命溢れる君だから。怒り顔も素敵。 ごめんとかダメかな。楽しいけどね。 いつも思うけど。君は楽しすぎるよ。 魔が差したって言うのかな。ごめん。 いっつもみんなに優しい 君をアピールしてね。 万が一はぐれてしまっても。 ?想いはずっと変わらないから。 君に初めて出会えたあの日のことが かけがえのない宝物だからね。 すべてを共有できたから。 記憶を大切に扱っていてね。 密約を交わした刹那。 第二の人生が始まった。 喧嘩をすることがなくなって。 あふれる生命を感じたんだ。 君に守られていたから。だからだね。 どんな大きな障害も克服できたよ。 ?どう言えばいいのかな。 困った。語彙力が貧困なせいかもね。 ありがとね。 誰からも好かれる君に送ります。 君が忘れてしまっても すぐ救出するからね。待っててね。 みんなから見えなくなっても。 君が何かに襲われるより 早く合流できると信じてね。手をずっと離したらいけないんだよ。 いつも見守らせてね。 支え合いで進もう。 どこまでも。果てしなく。 はじめて届けられた心を満たす感情を 伝えたいんだ。全力で。 能力が開花するかのような 至福を味わえる満足感を。 小さな声が共鳴しあって 広く響いていくことを祈るよ。 輪唱して 爽快感を味わおう。 安心が当たり前の世界を願う みんなの詩。 [NICE]

2012/05/11 5:08

君の運命とつながって 見えない力を信じるようになった。 この心の暖かさを君と共有したいんだ。 何が起こってもずっと そばにいてね。 ふたりの絆を感じたいから。 さあ。小指を出して。約束しよう。 願いは叶う。きっと。絶対。 例えばこんな風に。こころ が弱小なんて言わせない。絶対。 困難に阻まれても 負けるわけがない。あるはずないよ。 愛する君と いっしょにいられることを誇りに思う。 雪が降り積もる高原に 運命を感じた。そう。君のことだよ。 頼りなげな後ろ姿 がとても綺麗で。鮮烈だったんだよ。 気づいていないと思ってたんだけどね。 幼少の頃から。いやもっと前から 気になってしょうがなかったんだ。 ずっと見ていた。見続けていたんだ。 嬉しいよ。ひまわりの笑顔をした 君がいる。そう信じてる。 異常気象に侵された空が ?どんなに曇っていても。 誰もが見向きもしなくなってしまっても。 ?君の笑顔が 涙を拭いてくれたよね。ふふふ。 涙を流した君が。君のその姿が勇猛果敢だったね。覚えているよ。 ?差し伸べられた手が 寵愛をくれた。幸せを感じたんだ。 例えて言うなら祈祷師の祈りのように。 暖かく包み込んでくれた。嬉しかったよ。 手料理に舌鼓を打つ 君を歌にして語り継ぐよ。大きな口を開けてたね。 騒動なしに生きてはいけない君は難物だったよ。気づいていたんだろう? 君ときたら困ったものだからね。 少しくらいこっちのことも考えてよ。 もっともっとやさしく ?包み込んでほしいよ。 なんでも一生懸命にこなす君は 心がほかほかするよ。 苦手を克服しようと努力していると 楽しすぎるよね。本当に。 君の特長と言えば怒りっぽいところだけど。 嫌いじゃないよ。君が怒るのは。 楽しむばかりではなく楽しませなきゃね。 悪かったね。反省してるよ。これでも。でも。 ついつい遊んでしまうんだ。ごめんね。 困っている人を見過ごせない 君を誇りにしているよ。 会うのが許されなくなろうとも。 君のことを思っているから。出会えた運命が この上なく大切なものだから。 つながった気持ちが真実だから。 どこに行っても忘れないでほしい。 あの時邂逅した刹那。 影響を受けていたんだね。 気持ちが共鳴し合って。 満足感で充実させられたよ。 側でいつも支えてくれていたからね。 くじけない勇気を授けてくれたね。 君に伝わる表現を探してるんだけど。 言葉に変換できないんだ。 いつもありがとう。 いつも笑っている君に届けたい。 たとえ道に迷うことがあろうとも 颯爽と救出するからね。 ?他の人には分からなくても。 君が何かに襲われるより 早く会えるはずだから。 他の所に行かないで。お願いだから。 いつも見守っていてね。 2人で。2人だけで行こう。 この世の果てのどこまでも。 君から教わったたくさんのことを いろんな人に聞かせたい。 嫌な記憶を吹き飛ばす 至福を味わえる満足感を。 ささやきが共鳴して ?世界に広がりますように。 合唱して ?心を満たそう。 とわに平穏であってほしいと願う 感情を動かす詩。 [NICE]

2012/05/10 5:08

初めから知ってたよ。君でいいと思う。だからみんなに感謝だよ。感謝の言葉がみつからないよ。 君が愛しいから。ずっと そばで笑っていてほしい。 運命共同体だから。君との 約束したからね。この命にかけて。 運命は君と共にある。そうだよね。 初めて感じる気持ち が強く激しく。誰にも負けないくらい。 どれだけ大変だとしても 負けるわけがないだろう。きっと。 君とだよ。他でもない君と 共にあるなら。 放課後の体育館裏に 君をみつけた。 存在感の薄れた姿 を覗いてた。そんなつもりはなかったけれど。 気づいていたとしたら。君はどうだろう。 瞳に映り込んだ時からかな。 幾重も邂逅を重ねていたんだよ。 時々見てたって言うのは嘘になるかな。 あのね。心の風景画には 君がいる。そう信じてる。 花火を思い出せない夜空が 迫る危機に直面していても。 一人孤独に打ちひしがれていようとも。 君の泣き笑いが ?救ってくれた。 驚いた。遠くに行った君が 眩しすぎるくらい眩しかったんだ。 癒し系の君の手が 癒しをくれた。心身を温めてくれたよ。 木漏れ日みたいで。本当に。 暖かく包み込んでくれた。嬉しかったよ。 新商品を食べ歩く 君に恋してる。恋愛してるんだよ。 君の伝説。大したものだよ。まったくね。 騒動なしに生きてはいけない君は難物だったよ。気づいていたんだろう? 君の気持ちは嬉しいけれど。 少しくらいこっちのことも考えてよ。 大事なのは君がするということ。だから 抱いてよ。わかるでしょう? 空を仰ぎ雲を掴もうとする君は 温かいオーラが見えるんだ。夢の実現に希望を燃やしている君を見ると はりきっちゃうよ。 ?でも怒った顔とか。 睨まれるのが嬉しいんだ。 ごめんとかダメかな。楽しいけどね。 感情を隠さない君が素敵だから。 衝動的にからかいたくなるんだ。 いっつもみんなに優しい 君を誇りに思わせて。 万が一離れ離れになることがあっても。 君のことを思っているから。君だけが振り向いてくれたことが 幸せだと叫ぶことができるから。 世界で巡りあえた二人だから。?どこにいても忘れないでね。 同盟を結んだ瞬間。 光彩を鮮やかに感じられた。 寄り添えて。 生きる喜びを初めて知ったような気がする。 温かい精神で満たしてくれたから。 断崖絶壁だって乗り越えられたんだ。 どのように表現したらいいのだろう。 誤解はしないでね。 素敵な毎日に感謝しています。綺麗なあなたに送りたいんだ。 君がどこかで途方に暮れていても すぐにみつけてみせるから。 寂しさに埋もれてしまったら。 きっともっと 早く合流するから。 つないだ手を離さないで。 いつも側にいさせてね。 2人だけでいいんだ。行こうよ。 とわにいつまでも。好きな君が注いでくれた愛情を 届けたいんだ。たくさんの人に。 やる気をもたらす 幸せの満足感を。 ささやきが波紋を作って 世界に届きますように。 喜びの声を張り上げて 最愛の人に感謝を伝えようよ。 永遠に平定を祈る こころを動かす詩。 [NICE]

2012/05/09 5:07

君といういい人に出逢えて とても良いと思うんだ。絶対にね。 サンキューだよ。産休じゃないよ? 未来永劫に。永久に 抱き合いたいんだ。照れないでよ。君に誓うよ。永遠を願う きっと叶う約束。そう誓ったから。 お願いしたから。愛が続きますように。 きっとこれが愛なんだね。心 が強く強大に。ふしぎだね。こういうの。 きっとどんなことがあっても 負ける?あるはずないだろう。そんな展開。 長く添い遂げた君と いっしょにいるんだ。何だってやれるさ。 豪雨の降り止まない草原に 女神降臨ってね。信じてよ。 そんな君 を覗いてたんだ。目が離せなくて。 君は近くで知覚していたのかもね。 あの時に見た日から 気にならないわけがない。笑わないでよ。 君しかいないように見えた。 あのね。心の風景画には 君がいてくれるよね。ずっとだよ。 落日より始まる夜空が 異常に苛まれていても。 幸福の意味を見出せなくても。細いけれども力強い君が ?救ってくれた。 涙を流した君が。君のその姿が?眩しかったんだ。 初めてだったね。触った感触が 穏やかで温かいと感じた。 木漏れ日みたいで。本当に。 生きる喜びを教えてくれた。 こしあんと粒あんを見比べる 君を愛おしいんだ。本当に。 幸福の伝道者だよね。命名したんだ。 だけど乱暴な君は 嫌いになりそうだったよ。 君のすることなら許せるけどね。 君だから頼みを聞いてほしいんだ。 なるべく優しくね。 抱き締めてね。 ?喜んだ顔は 生きるってすばらしいよね。とか思うんだ。 笑いを取れなくて笑われている君を見ると。 ?こっちも楽しくなるんだ。 しかし体全体で怒りを表現するところとか。 眼光鋭い君も好き。本当だよ。 意地悪して悪かった。謝るよ。でも楽しいからさ。悪いね。 ?ついつい遊びたくなるんだよ。 いつも努力を忘れない 君を誇りに思わせて。 たとえ世界が終焉を迎えても。 ?想いはずっと変わらないから。 君が共感してくれたことが 何よりも大事だからね。 気持ちを通わせることができたから。 2人の思い出を大事にしていてね。 忘れることのないあの夕暮れに。 新しい夜明けを見た。 衝突が激減して。 生きる喜びを初めて知ったような気がする。 ?君が側にいてくれたから。 強大な敵にも勝てたんだ。 なんて言うのが正しいのだろう? 困ったよ。言葉にできないんだ。 いつも感謝しているよ。 物腰の柔らかい君に送ります。 君が道に迷うことがあったとしても 時を移さず助けに行くよ。 君が居場所をなくしても。 ?きっと誰よりも すぐに救援に向かうから。 つないだ手を離さないで。 側で笑顔を見せていてね。 二人で進み行くよ。 とわにいつまでも。はじめてくれた愛情を みんなに響かせるよ。 激情を抑える 至高の幸せを感じる喜びを。 囁きだったものが波紋を作り出して 広範囲に届いてほしい。 断絶の祈りの果てに 爽快感を味わおう。 陽気で楽しい日常を願う 熱愛の詩。 [NICE]

2012/05/08 5:08

君と結ばれて 良かったと思わずにはいられないんだ。 ありがとう。本当にありがとう。 これからどんなひどいことが起こっても 君のすてきな歌声に共鳴したいんだ。 温かい体温を感じさせてね。 揺るがない約束だよ。安心して。 願いはきっと叶う。そう信じてる。 君の抱擁のおかげだね。心 が強く強大に。ふしぎだね。こういうの。 どんなに悪いできごとにだって 勝つよ。絶対。君が応援してくれるなら。 絶対勝って見せる。好きな君が 一緒。いっしょだよ。感じてるんだろう? 夏の日差しが差し込む教室に 輝く君を見つけた。祝福の光が眩しくて。 あんなときは本当にね。君 を見てたんだ。 君だって知ってたんだろう?わかるんだよ。 あの時に見た日から 嫌いになんてなれないよ。 いつも見守っていたんだ。君のことをね。 忘れるはずがない 君がいる。忘れるわけないだろう? 赤く染まった夜の空が 轟く雷鳴や吹きすさぶ強風で満ちていても。世界中を敵に回してしまっても。 天空から舞い降りた君が 優しさをくれたね。ふふっ。嬉しいよ。 汗を拭うのも惜しんだ君が 美しくて。夢で何度も見てたんだ。細いのに力強い君の手が穏やかで温かいと感じた。 まるで日溜まりのようにね。 スープで温めてくれたね。ふふふ。 カレーを飲み干す 君に首ったけ。歌うよ。 いつも遠慮なくモリモリ食べていたね。 でもうるさい君はね 迷惑。知らないわけじゃないだろう? 君の気持ちは嬉しいけれど。 ちょっとくらい良いと思うけど。 可能な範囲で温かく 抱きとめてくれないかな。待ってるから。 いつだって。永遠を信じている君は 温かいオーラが見えるんだ。転びそうで絶対に転ばない君を見ると。 元気をありがとうな気分だよ。 暴れ方がハンパないところとか。 困った顔や怒った表情を眺めるのが趣味。 意地悪して悪かった。謝るよ。悪かった。謝るよ。でも ついね。やめられないんだ。おもしろくて。 感謝の心を忘れない 君はずっと。ずっと変わらないで。 万が一世界を恐慌が支配しても。ずっと気にかけてる。心配しないで。 君が共感してくれたことが 幸福を教えてくれたから。 気持ちを通わせることができたから。 記憶を大事にしまっておいてね。 忘れることのないあの夕暮れに。 新しい夜明けを見た。 衝突が激減して。 あふれる生命を感じたんだ。 どんなときも笑顔を絶やさなかったから。 できない気持ちを払拭してくれた。 なんていうか。困るね。 君だったらきっと受け止めてくれるよね。 心の底からの感謝を。 いつも笑っている君に届けたい。 君が帰り方を忘れてしまっても すぐに応援を要請するよ。 君が居場所をなくしても。 もっと 早急に救援に行くからね。 他の所に行かないで。お願いだから。 永遠に傍にいてね。 2人だけで進もう。 永遠に。 初めて与えられた居場所のありがたさを ?みんなに伝えるよ。 精神を豊かにする 幸せを求める大切さを。 小波が大波に変わっていくように 広く響いていくことを祈るよ。 リズムを刻んで 愛を表現しよう。 安心して暮らせる世を願う みんなの詩。 [NICE]

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