2008/08/11 22:10




長野のお友達のお宅にお邪魔した。急にお会いしたくなって
電車に乗る直前に連絡し、マナーもなにも
あったもんじゃない。
すみません、Hさん。

Hさんのお宅はこのあいだパピーわんちゃんを
家族に迎え、赤ちゃんのうちにぜひ
会いたかったこともあった。
まだお散歩デビューもすまない
パピー、かあいいの一言に尽きる。

Hさんがお昼ごはんの用意をしてくださっている
間に私はなでまわすだけでは飽き足らなくて
なめちゃったよ・・お顔・・
これじゃ異常者だよね・・ちと反省・・
Hさん見てなくって安堵。

「落ち着かなくて」とおっしゃるHさんだが
パスタをいただく私の右の肘にそれはきれいな
芸術品のような毛並みの猫さんのしっぽがあたり
丸太の如くの私の腿にパピーが前足をのっけ
お皿をおさえる左の肘におねえさんわんさんの
お顔があたり・・
最高のおもてなしをいただいた。



3月にペコを亡くした私にとっては今7歳のポコが
最後の子になる。
パピーをみると心ときめくけれど
自分の年齢を考えた時体力的に無理ということがある。
気力もである。

パピーわんちゃんに逢えて今日は幸せな日だった。

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