おはようございます。
roseです。
お早いお越しありがとうございます。

昨日、お弟子たちの手本の練習をしておりました。
水面下の白鳥さんの如く、弟子の目の前で書くには
相当やっとかないといけないです・・
そうしたらば、何をとち狂ったのか
恋文を書いてみたくなりました。
きれいな半切紙も散らかってます。
朝っぱらから申し訳ございません。
私が青春のころ、はるか彼方、霧のように
霞んでおりますが・・
まだ文を書いておりました。
それは万年筆だったと記憶しております。
で手本の練習そっちのけで何ですか
ひどく楽しかったです。
で、今の時代、恋文でもないでしょうが
そふいったものを、だ、代筆いたします。
もしもですよ、もしも成就したならば、
珈琲ごちそうしてください。
ケーキもつけてね・・マ〇ムラのいちごの
のったやつ・・
ゆうべのぼうずのごはんです。

トメィトゥソッス炊き込みごはんです。
「あきっちゃん、かぼっちゃんが入っちゃったよ」
おはようございます。
roseです。
私はパディントンの本が大好きです。
本だけではなくグッズもうんと欲しいです。
でもお店にはもちろん他にもないのです。
今あるのはマグネットだけです。
なんでこんなにパディントンが好きなのか
わかりません。
もしかすると家のぼうずと重ね合わさってる
からかもしれません・・
昨夜のぼうずたちのごはんです。

生鮭のミルク煮です。
とろみをつけてあります。
そろそろかぼっちゃんを食べさせ
なくっちゃ・・といい加減であります。
人間はコンソメをいれて牛乳スープです。
なんでぼうずのはミルクで私たちのは
牛乳なんだろ・・
おはようございます。
roseでございます。
ゆうべは松本の夜の街で面白楽しく
忘年会をしてまいりました。
皆様とお会いできてうれしかったです。
「roseさん」と呼んでいただいていたのに
反応が遅くてごめんなさい。
「老松さん」だとすぐなんですが・・
どうもroseはハイカラすぎて自分でつけて
おきながら参っちゃいます。
「お母さん、おれを置いて行くんだな」の
ぼうずです。

ゆうべのごはんは「ここにごはんを入れてね」と
家人にお願いしていきました。
私がいなくてもちゃんと食べたようです。

おはようございます。
おはこびいただきましてありがとう
ございます。

「あきっちゃん、お山にお散歩にいくよ」
昨日AneCanを読みました。
老眼鏡が見つかったので・・よかったです。
で、ローライズにニットの腹巻きがついたやつが
あるそうです。
ローライズっていいますのは、股上がうんと
短くてちょっとかがむと婆シャツが
見えっちまうやつです・・って知らなかったのは
私だけですね。
それに腹巻きがしっついている・・良さそうです。
あったかそうです。
きっとジーンズの上にのった腹をおさえるのに
一役かうに違いありません・・くくっ・・
私ジーンズにひどく執着してます・・
栄えある名誉会長だものですから・・
ゆうべのあきっちゃんたちのごはんです。

五目おすしです。
ごはんにはひき肉とおからんが入ってます。
ごはんはちょっぴし酢飯です。
ぼうずのだいすきなピンクのも
入れちゃいました。
おはようございます。
おれあきっちゃんです。

おれのねいちゃんはふだん小汚くしています。
おれはスカイパークなんかにねいちゃんを
連れて行ってやるのはいかがなものかと
思うことがうんとあります。
お手紙に「あきっちゃんのいつも連れている
人はお兄ちゃんですか?」と書いてあります。
おれは「そうかも知らん」と思います。
おれはねいちゃんが、メリーちゃんの
おねいさんのようにひらひらしたスカートを
はいて、きれいなはんかちのおっきなのを
首んとこに巻いてほしいです。
それで、お靴も、お天気の日に長靴をはくのは
どうかと思います。
おれはお返事をどうやって書いたらよいか
わかりません。
それできのうはねいちゃんのピアノ教室の
おさらい会でした。

おれはちょっとほっとしています。
・・ねいちゃんでした・・
おはようございます。
ねいちゃんのお母さんです。
お松の生徒さんやりんちゃんのきれいな
お姉さんからお祝のお花いただきました。
ありがとうございます。

メロディ、お花うんと光ってるでしょ。
さあ、帰っておいで・・
お母さん、疲れちゃって手抜きでごめんね・・
さあ、ごはん食べよう・・




