2007/08/29 19:26

揚げ物を食べると胃凭れするようになって

なんか曲がり角的なもの曲がっちゃったなぁ、と思った。

お肌はまだピチピチでしてよ。



ちょっと嬉しいことがあって、テンション上がってたんですけど

「この程度のことでこんなに喜べるなんて 幸薄い人生じゃね?」

って"もう一人の私"みたいなのが囁いて

あぁ確かに、と納得してしまった。


でも些細なことで喜んでいる単純な私も

嫌いじゃないし、それでいいと思っているのです。

が、

「太ってる奴はどっかしら自分に自信がある。

 だからいつまで経っても痩せない。」

みたいなことを言われて


全く以ってその通りで、グウの音も出ませんでした。