春の農作業の初めは石拾い | Home | 今シーズン初ラウンドはあづみ野CC
2008/03/09 22:48 | 印刷

春先の恒例の作業である。天気晴れ、風微風。絶好の作業日和だ。

あぜ草を焼く意味としては、雑草の中にひそんでいる害虫を駆除することにある。農家としては当然の春の農作業の一環であるが、農作業を理解されていない近隣の住人のみなさんにしてみれば突然煙がおそってきて、迷惑なことでしょう。
この時期のあぜ草焼きについては、どうぞご理解願いたいと思います。

コメント追加

タイトル
名前
E-mail
Webサイト
本文
情報保存 する  しない
  • 情報保存をすると次回からお名前等を入力する手間が省けます。
  • E-mailは公開されません - このエントリーの新規コメント通知が必要なら記入します。