餅つき | Home | 柿の剪定
2007/12/31 22:21 | 印刷

午後はおせち作りに頑張りました。

3年前まではお歳取りの準備はほとんどしなかった。31日、仕事が終わって家に帰るともう8時過ぎ。食卓の準備ができており熱燗をつけ、お歳取りのごちそうをいただくだけだった。3年前から事情が変わり、窓のガラス磨き・換気扇の掃除・門松の飾りつけetc 当然おせち料理も妻の厳しい指導のもと、つくります。
まずは鰤を調理した。


この時だけは前職において、鮮魚を担当をしておけばよかったと思った。
なれない手つきで出刃包丁をふりまわし、なんとか今夜照り焼きにする切り身と刺身はできた。
それから3段重もつくった。私の担当したのは少しだが、出来上がるまでに何回、妻からの厳しい指導をうけたことか。

最後は、紅白をみながら年越しそばである。茹で上がったそばを冷水でしめる際も厳しい指導がはいった。

これで良い年がとれそうです。はい。

すごいですね!!!
鰤さばきましたか、私ははまちでしたが、たいへんでしたでしょう、ところで内臓は?
冷蔵で内臓も取り出したのですが、妻いわく、
そんなもの捨てる・・・
なんかもったいないような、
そんなものかな?
大きさはふつうの鯖くらい、捨てました。
softball様
あけましておめでとうございます。
鰤は内臓が取ってあったもので助かりました。
カマは塩焼きにし、アラは雑煮に入れました。我が家にしてはぜいたくなお歳取りの食卓となりました。 

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