2007/09/10 23:22
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私は、舞台委員という役で、「舞台」とよぶ山車を運行しました。
前日には台風が通り過ぎ、祭り当日は秋晴れの絶好の祭り日和でした。
「舞台」の屋根に「柳花」を飾りつけ出発式を行い、いざ出発。
稲穂が黄金色に染まったなかを「舞台」が運行されていく風景は、五穀豊穣を祝う秋祭りにぴったりだ。
5・6年生のこどもたちは、笛・太鼓・チャンチャンを交代で演奏をし、元気良く引き綱を引いてくれる。
日中は強い秋の日差しでのどがカラカラ。休憩時にいただく冷えたビールがたまらない。
夕暮れ時、無事「舞台」がお宮に到着。
氏子総代の方々のお迎えを受ける。
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9日(日)は本祭りで、8日の宵祭りとは別ルートの約5Kmを運行しました。
舞台運行にたずさわったみなさん、ほんとうにごくろうさまでした。
投稿者 : peachcar
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運営者は大変でしょうが残りつづけて欲しいと思います。