2006/06/07 13:52

俺は、寝る時は徹底的に寝る。朝父ちゃんが起き出しても、俺は布団に潜ったまま。父ちゃんが昼飯食ってても、俺はまだ布団の中(父ちゃん、それ万年床だろ・・)。

さすがに、夕方になると、父ちゃんも気になるらしい。ずしん、ずしんと歩いてきて(家がボロな上に、父ちゃんが重いから床がなるのだ)、
「チビ、死んだか?」

って、ぉぃ。

パラリと布団をめくって、「あ、生きてるな・・・」

モノには言い方ってもんがあるだろう。


2006/06/06 0:37



パソコンに囲まれた俺の秘密スペースだ。畳みに落っこちてた父ちゃんの服が丁度よい具合だったので、ベッドにしてやった。

2006/06/04 22:21

俺くらい上品で美少年だと、小汚い奴・ブサイクな奴・下品な奴には、あまり近寄って欲しくないんだ。「同類」「同じ猫」と見られかねんからな。



けど、父ちゃんはこいつが現れると、



「あらー。チビたん、お友達ですねー(  ゚,_ゝ゚)プ」



とか言いやがる。ヤメロ。てか、写真まで撮るな。嫌だっつーの!(無理やりツーショット収めようと、父ちゃんに押さえつけられてジタバタ暴れてる俺だ)


2006/06/04 1:19



実は、もう3週間くらい前にこっちに帰ってきてたんだけどね。

父ちゃんが、ご苦労なことに遠く茨城まで迎えに来たようなので、まあ、無下にも出来ないので付き合いで一緒に帰ってやった。

家に着いたら、さっそく膝の上で丸まって甘えるフリをしてやったら、煮干をたんとくれた。父ちゃんなんて、ちょろいもんだw