車椅子患者から受け「無理でしょう」行為は最近多いんじゃないかなぁ
「セックスボランティア」
なんて逆に勘違い五体不満足者援助本といえるでしょう。
あの病院近辺車椅子生活者が多いから、そういった貴重な体験ができるファンタジー空間であることは確かであって、なな姫争奪勇者がいてもおかしくないんじゃないの?(冗談笑)
病院自体公共性が思いのほか高く、じじばばなど存在意識レベル確認場所として利用、病院なんだけど病人がいないスペースとしての提供と思われている。
車椅子男性でも結婚している人はいるし、恋人、不倫、ホストなど何でもあり状態の現実。ナンパ上等。病院ナンパは問題あり、やはりカスタマーハラスメントでしょう。
男の立場から見てこう考えられる。座高から見たなな姫の色香、特にドナルドダック様チャーミーな御尻が目の前と来れば、ボッキー状態。少し目線を下げれば、均整の取れたおみ足がドッカーンとある。頭の中は「ほしい食べたい」だけでしょう。「俺の気持ち解かってくれる?」
誘いに乗っておショックスもいいでしょう。そのまま上手く話がまとまりとんとん拍子で結婚、インスリン大量投与で殺すなんてことはしないでね?でもワイドショーインタビューは一手に引き受けてあげる。
占い師月光さんの意見 3年も勤めていれば軽くいなしている姿が見えます
結論
なな姫が変なわけではなく、おとこの目から見ているなな姫が変なのである。
松本ぼんぼんが来月はじめに今年も開催する
去年はバケツをひっくり返したような雨で中止に。参加者、見学者はずぶ濡れになりながらも雨はやむと確信していた。小一時間ほどで雨は上がり参加した人々は松本駅前を蟻の様に歩いた。
このイベント「松ぼん」といわれるくらい定着している。
ですが、松本で「ぼんぼん」といえば女の子が金魚のように町内を歩くぼんぼんのことという人が多いのではないか?あの桃色のちょうちんに浴衣を着て髪に花飾りをつけた幼子が歌うボンボンには夕方の涼風とともに心が癒される。
数年前、越中八尾おわら風の盆を見た。「松ぼん」のように連を作って踊りを披露する商店街もあったがまったく興味がわかずゲリラ的に踊る町流しに感動を覚えた。
特に案山子のように踊る男踊りは力強く勇壮で木強である。それに対し女踊りは編みかさで顔がほとんど見えず踊り手の表情は伺えないが着物が擦れる音に色香の輪郭がはっきりと見えるも日本女性の清楚な姿に引き込まれていく祭りと覚えている。
何はともあれ信州夏祭り真っ盛りの日
田中さんも村井さんもどこで踊るのかな?

