2006/06/30 15:01
発見 野良猫が6匹ほど子猫を生んだようだ
事実 誰かが餌をを与えているようだ
教訓 犬のように保健所では扱えないらしい
宣言 愛玩ねこは餌を与えたら責任もって飼うように(市役所)
隣の物置小屋に猫が居ついていることはわかっていたがマサカ6匹の子猫を生んでいたとは思わなかった。
夕方になると活発に子猫が遊びじゃれているのを見ると微笑ましく猫語で何か話しかけている自分がいることに気がつく。
だが誰かが餌を与えている。夕方2回ほど目撃したが中年の女性がカップラーメンどんべいの空き容器にネコ飯をいっぱいにおいてゆくのだ。時間にして2分程度だろうか。
飼い主説
ごめんねタマ。私がもう少し強い立場にいたら・・・。私の旦那も悪い人じゃないんだけれど、ネコアレルギーなのよ。以前お前を連れてきたときに、だいじょうぶだろうと押入れに隠しておいたでしょう、でも旦那のからだは敏感にタマに反応し、くしゃみが止まらずとうとう救急車で病院まで・・・。ごめんね
という悲しい物語があるとも思ったのですがなんとなく違うようです。
市役所に問い合わせてみた
愛玩動物は責任を持って飼いましょう
投稿者 : niv