イメージが具現化できた!!
算数トレーニングシリーズ第1弾、発信、発進!
何度やっても毎回問題が異なり、合格点に達しなかったときは、その類の問題だけ繰り返し練習できる仕掛けになっています。
算数が苦手だというお子さんには、このページで練習させましょう。
短時間の練習を、毎日、毎日やっていくことをお勧め。
今回は、長さの単位変換の練習です。
「だいたい合格」のレベルに、制限時間を1分に設定して合格すれば、安心といえるでしょう。

長さの単位変換練習
100歳にもなる著名な方(名前を忘れてしまった)の話だす。
子どものころ、父親に『おれは勉強をしなかったことを後悔している、勉強しろとは言わないが、おれの分も勉強してくれ』と願いを託されたことをきっかけに、勉強をするようになったと言っていた。
今回は国語の点数の解釈をしてみるだす。
国語という科目は、学校の教科書をきちんと理解して、先生の言うことを理解しても、実力テストなどに反映しない。
算数は理解すべき考え方や計算の手順がわかれば、標準的な問題は解ける。学校の授業で教わった範囲だけを理解できれば、まずまずの成績になる。
ちょっとここのところサボってしまっただすな、これを書き続けていくのは大変なことだ。
4月から4年生になるというお子さんで、時間と分の関係がどうもあやしい。
1時間は60分であることは言えるのダスが、2時間を聞くとわからなくなってしまう。90分が何時間何分かはもちろんわからない。
母親に相談されて、プライベートで教えたのダスが、まだしっくりとはきていないみたいダス。
お母さん1人で心配しまくっている状態なのダスが、母親1人で教え込むのは大変なので、父親も参加されたほうがよいのだすが、まあ一般的な父親は「わしゃ知らね!」という感じで、無関心を押し通してしまうものダス。
そこで、塾の出番というわけだすな。
時間と分の関係がイメージしやすいドリルをExcelで作ったダス。
これでちょっとどんな成果が出るか様子を見ることにするダス。
印刷して使ってちょうだい
前回掲載した虫食い算を生成するエクセルシートで、回答シートにバグがあったので、修正版をアップロードするだす。
失礼しました。
虫食い算自動作成の修正版
クリックして保存を選んだらダウンロードできます。
ブログをはじめて2度目の新年を迎えただす。
何かの節目があるたびに、よく続いてきただすなとおもうだす。
更新する頻度は減ってしまっただすが、ちゃんと続けていきますので、よろしくお願いするダス。
虫食い算をエクセルで自動に作成できるようにしたので、掲載するダス。
作成ボタンを押せば自動で計算式ができ、解答付きだす。
計算練習がワンパターンになってきたら、こんな問題で頭の使い方を切り替えてあげたらどうでしょうか。
虫食い算自動作成
ナンバープレース(数独)の第9回目だす
このパズルを始めて1年がたっただすが、よく続いたものだ。
何度か解いていると、自分なりの解き方パターンというものができてきたのではないでしょうか。
わしは、全体の数字を俯瞰的に見渡していると、ブロックごとに入るべき数字が見えるようになってきただずぞよ。
最初のうちは空欄が多すぎてどこから数字を入れていけばよいか迷ってしまい、
ブロックごとに入れ始めるか、列ごとに入れ始めるか、それとも行ごとに入れるのか人それぞれと思うが、わしはブロックごとに見るのが数字を見つけやすい。
さあ、みなさんはどんな方法で探すのが見つけやすいでしょうか。

数独第9回













