安曇野名物 土蔵2 | Home | 算数の点数の別解釈
2008/05/07 5:44 | 印刷

安曇野穂高には、魏石鬼の岩屋と呼ばれる石で組んだ穴がある。昔、八面大王という鬼が立てこもったのだそうだ。


車屋というおそばやさんの横の道を入っていくと正福寺(だったと思う)に着く。そこから右側の道を10分ほど歩くと着くのダス。

小学生の頃、遠足やら探検やらで2,3度来たことがあり、当時は穴の中へ入ることができたのだが、今はカギがかかっていた。

たくさんの野生のサルが木の実を食べていた。目が合っても逃げることがなく睨み返されたので、こちらがそそくさと退散してきた。攻撃されたらかないませんから。

帰りは、車屋のそばで腹ごしらえ。といっても時間はまだ16:30ぐらいだったのだすが、490円でご覧の通りの量ダス。食べないわけにはいかないってもんダス。



















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