膝の手術前編 | Home | 安曇野名物 青塗り壁
2008/04/27 9:31 | 印刷

昔ツービートの漫才で、

たけし「肩が凝ったら針で直す」
きよし「針治療は効くようですから」
たけし「そうじゃんないんだよ、針を目に刺すのが新しい直し方」
きよし「あぶないじゃないか」
たけし「目の痛さで、肩の痛さを忘れる」
きよし「よしなさい!!」
というのがあった。
これ知っている人は30代以上だすね。

これと同じ状況だった。
全身麻酔をしたことで、尿を自動で排出するためにカテーテルを先端から膀胱まで入れられてしまった。
寝ているときに看護婦さんが、時々カテーテルの先の尿がたまっている袋を振って様子を見る。それに連動して痛みと違和感を感じ、とても術後の膝の痛みなど感じている場合ではなかった。


ところで、抜糸をして直ったかに見えるのだが、どうもまだ膝の同じ痛みがあるだす。
このまま痛みがとれていくのかちょっと不安だす。

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