スキーは脳の活性化に効果があるとちらほら聞くが・・ | Home | スキーの検定を受けたダス
2007/03/23 5:50 | 印刷

前回、スキーは楽して楽しめると書いただすが、けががつきものだという点が困ったものだす。


スキーには、捻挫、打撲、骨折などの怪我がついてくるだす。わしの場合、だいたい2、3月の時期になると、決まって整骨院に通うわけだす。

転んだときに、首をひねったり肩を打ったり、足首をひねったりといろいろな怪我をするわけだす。幸い骨折をしたことがないのはラッキーなのだすが、わしの周りには骨折や靭帯を切るなどの人もいるのだす。

整骨院の奥さんは、「そろそろ来る頃じゃないのかねえ」とうわさをすると、わしが現れるそうだす。
実は、毎年のように今年も膝を痛めていて治療をしたいと思っているのだすが、いつもの整骨院では膝だけはどうしても良くならないので、別の整体院にいってみようかと思っているところだす。


膝を痛めた原因は、転んだとか積年の疲労が蓄積したというわけではなくて、変な滑り方をがんばって練習したために発生したことによるものだと思われるのだす。一時期その滑り方は、スキーのお手本のようにもてはやされていた時期があったのだす。
今では、そんな滑り方はいわれなくなったのだすが、なんという滑り方を普及させたんだ!と、怒っているわけだす。

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