元気のあるスキー場 | Home | 危機に立つスキー場たちパート2
2007/03/01 6:18 | 印刷

長野県内のほとんどのスキー場には出かけたことがあるだすが、おんたけスキー場はビッグなスキー場にもかかわらず行ったことがないだす。
なぜかといえば、

国道からのアクセスが悪すぎるからダス。19号からさらに1時間以上は奥に登っていかなくてはならず、一度夏場に御嶽山に登山をするために運転した時、とても長く感じたのだす。
ゲレンデはたいへん長く楽しそうなのだすが、同じ県内、同じ中信地区なのに行くだけで3時間ぐらいかかりそうなので、どうしてもあきらめてしまうダス。今、志賀高原まで1.5時間だすよ。



最近は、スキー場の経営がたいへん悪く、村の財政難の根本原因にもなっているようなので、閉鎖される前になんとか行きたいと思って狙ってはいるのだす。
リフト料金が高すぎるのだすが、良いゲレンデではあるので生き延びてほしいダス。


国道から遠すぎるというのが本当につらい。国道にもっと近かったら、こんなに窮地に立たされずに済んでいたでしょうに。
国道近辺から、ロープウェイをかけるとか、バスでピストン輸送するなどの思い切った策で、
きそふくしまややぶはら高原スキー場並みにアクセスが良くなれば、間違いなく人が集まると思うだす。


がんばれ! おんたけスキー場。





私も行ったことないです。。
夏場下見にまで行ったのですが道が悪いせいもあって遠く感じますね。
きそふくしまは道が良くなったせいで近く感じますがそれでもうちから1時間半ちょっと。
木曽駒高原、もきちさんの投稿を見て知りました、昔良くナイターに行きました、残念です。
(あそこも道が悪いですよね)
こんにちはダス。
おんたけは、夏場にゲレンデ内を登る車道を運転しながら、とてつもなく上下に長いスキー場だとびっくりしたダス。
これは是非とも滑りにいかねば!!と感じたのだすが、きそふくややぶはらに吸い込まれてしまうダス。

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