初心者向き超ビッグな緩斜面 | Home | 今は無きスキー場たち
2007/02/22 6:13 | 印刷

ミニサイズといった場合に、面積で比べるのか、それとも距離なのか、あるいはリフトの本数で比べたらよいのか、ちょっと迷うだすが、わしの心情としては距離の長さがスキー場の規模を表す気がするだす。

そこで、その観点で思い出してみると霧ケ峰スキー場、大町スキー場の滑走距離はたいへん短い思いがあるだすかなー。
どちらもトップからふもとまでが1枚バーンで、直滑降で降りられそうな感じだす。大町スキー場は、急斜面が中心の構成なので、初心者にはちょっとつらいかもしれないだす。
どちらのスキー場とも滑られるようになった人が楽しみというにはかなり物足りなさがあるダスが、何か新しい滑り方を練習する目的を持っていけば、それなりに意味があると思うダス。他のスキー場に行くと、斜面が豊富だから練習というよりもついつい楽しんでしまうだすからね。


伊那スキーリゾート、あさひプライムスキー場といがやスキー場もリフト本数やゲレンデの数で比べるとミニサイズではあるだすが、滑走距離が長かったり、多少変化に富んでいるため次点といったところだすかな。


また、わしが行ったことのないところで北竜温泉ファミリー、武石番所ケ原、山田温泉は個人的には小さそうなイメージがあるだすが、どんなだすかなあ。教えてもらえればありがたいだすが、たぶんいったことのある人はいないだすよねえ・・・

こんばんは、
北竜湖へはキャンプで行ったことありますが、スキー場があったんですね(^^)
小さなスキー場は運営が大変でしょうね、特に今年は。。
白馬にも東側に小さなスキー場がありますね。
一日券の値段÷コース数、と考えるとかなり割高感がありますが、どうなんでしょう。
いやあ、どうも、どうも、教えていただいてありがとさんだす。
白馬の東側とは、白馬駅から徒歩で20分ぐらいの白馬ハイランドのことだと思うだす。
去年行っただす。
リフトは2本だすが、各ゲレンデをつなぐとかなり長い距離になるだす。緩斜面、中斜面、急斜面とそこそこのバリエーションがあるだす。
ということで、わし的には次点の次点ぐらいだすかな。

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