【スギ・ヒノキ】スギ花粉の本格飛散期に入りました。降雨中以外は極力外出を避けましょう。
3/12からヒノキの花粉が捕集されるようになりました。
【カバノキ科】 気温が低くても降雨日以外は飛散が続くでしょう。
【草 本】 花粉の飛散はありません。
【スギ・ヒノキ】今週前半は雪や気温の低い日が多く花粉は少ないでしょう。
木曜日以降は晴れて気温が上がる予報なので花粉量は増えるでしょう。
【カバノキ科】 気温が低くても降雨・降雪日以外は飛散が続くでしょう。
【草 本】 花粉の飛散はありません。
雨上がりで晴れて、気温があがり、南風が強いという3拍子揃った午後になります。
外出を伴う用事は午前中、早めに済ませることを推奨します。
【スギ・ヒノキ】先週からスギ花粉の飛散が始まっています。今週は雨模様なので
花粉飛散量の少ない日が続くでしょう。
【カバノキ科】 気温が低くても降雨日以外は飛散が続くでしょう。
【草 本】 花粉の飛散はありません。
【木本】早ければ明日(2/22)遅くとも2/24にはスギ花粉の第一陣が到来するでしょう。
◆スギ花粉温度計=285.1℃(2/20まで) 速やかな服薬開始を推奨します
すでにハンノキ花粉が飛散しています。
【草本】花粉の飛散はありません。
最高気温合計=271.6℃ 300℃まであと28.4℃です。寒い日々から抜け出して数日以内、
来週中ごろにスギ花粉の第一波(10個/cm2/日前後)が来そうです。
長期予報で気温の高い日が続くとなっていましたので、当初2月15日前後だろうと
予想していましたが(グラフ青線)、実際は赤線のように最近気温の低いが続き、
このあともしばらくは上がらないようです。
【木本】ハンノキ花粉の飛散しています。他の花粉の飛散はほとんどありません。
◆スギ花粉温度計=256.9℃(2/13まで) 服薬開始は2月20日頃からを推奨します
◆しばらく続く寒い期間が終わったらすぐにスギ花粉の飛散が始まるでしょう。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】ハンノキ花粉の飛散がはじまりました。他の花粉の飛散はほとんどありません。
◆スギ花粉温度計=214.8℃(2/6まで) 服薬開始は2月13日頃からを推奨します
【草本】花粉の飛散はありません。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】花粉の飛散はほとんどありません。
花粉温度計=182.1℃(1/30まで)
スギ花粉の服薬開始は2月13日頃からを推奨します。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】花粉の飛散はほとんどありません。
花粉温度計=121℃(1/23まで)
スギ花粉の服薬開始は2月10日からを推奨します(気温が平年なみの場合)。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】花粉の飛散はほとんどありません。
花粉温度計=69.3℃(1/17まで)
スギ花粉の服薬開始は2月10日からを推奨します(気温が平年なみの場合)。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】花粉の飛散はほとんどありません。
花粉温度計=44.6℃(1/9まで)
スギ花粉の服薬開始は2月10日からを推奨します(気温が平年なみの場合)。
【草本】フレッシュな花粉の飛散はありません。
【木本】花粉の飛散はほとんどありません。
スギ花粉=服薬開始は2月中旬からを推奨します。
気象庁が発表した8月の1ヶ月予報では、気温は平年より低い確率が40%・平年並30%。
日照時間は、少ない確率・平年並ともに40%で、多い確率は20%です。
今年7月の松本市沢村の日照時間の速報値(筆者が計算)は、113.9時間で昨年の半分、
111年間で下から7番目に短い記録となっています。
気温のデータでは…
【イ ネ 科】 イネ科飛散のピーク期を過ぎますが、木かげの草地・谷地などでは、
これからがピークですのでご注意ください。
【カバノキ科】 平地でのカバノキ科花粉の飛散は少なくなりました。
【スギ・ヒノキ】 飛散終了です。
【イ ネ 科】 先週と今週が飛散のピーク期になると思われます。
【カバノキ科】 シラカバの花粉飛散量は少なくなりました。標高の高い場所では
他のカバノキ科花粉の飛散が始まりますので注意が必要です。
【スギ・ヒノキ】 ヒノキがごく少量飛散していますが、今週中には観察されなく
なるでしょう。
【イ ネ 科】 例年よりも早くカモガヤの開花期になり、本格飛散期に入っています。
【カバノキ科】 花粉飛散が続いています。標高の高い場所では特に注意が必要です。
【スギ・ヒノキ】 ヒノキが少量飛散していますが、症状の出る人は少ないでしょう。
【カバノキ科】 シラカバ花粉の飛散が続いています。
【イ ネ 科】 数種類のイネ科植物がすでに開花しています。例年よりも早い開花です。
日当たりのいい場所ではカモガヤが次々と開花する見込みです。
【スギ・ヒノキ】 花粉飛散数は少なくなっています。
雨のあとで晴れて気温が急上昇するので、ヒノキの残り、シラカバ、イネ科花粉の
いずれもがそれなりに飛ぶので、ご注意を。イネ科の警戒レベルを更に引き上げました。
【スギ・ヒノキ】 今週末には多くの人が症状を感じなくなるだろうと予想されます。
【カバノキ科】 シラカバ花粉飛散のピークです。花粉ぜん息(本文に解説)にご注意を。
【イ ネ 科】 スズメノテッポウ、スズメノカタビラなどがすでに開花しています。
例年より1週間ほど早い開花ピークを迎えそうですので、早めのご準備を。
【スギ・ヒノキ】 ヒノキ科・スギ花粉ともに飛散量は減少しています。
今週は週前半には花粉が少なめになると予想されます。
後半、南風の強い日はヒノキ科花粉がやや多く飛ぶかもしれません。
【カバノキ科】 平地ではシラカバ花粉の飛散が続いています。
【イ ネ 科】 スズメノテッポウ、スズメノカタビラなどが一部で開花しています。
【スギ・ヒノキ】 ヒノキ科花粉飛散のピークは過ぎつつあります。スギ花粉飛散量は減少して
います。今週は日・月曜以外は花粉が少なめになると予想されますが、
南風の強い日はヒノキ科花粉が多く飛ぶかもしれません。
【カバノキ科】 シラカバの花粉飛散が始まりました。
環境保全研究所のホームページによれば、長野市の今朝までのスギ花粉飛散数合計は
3645個にのぼっており、平成11年以降で3位につけていたH13年の飛散数を超過。
【スギ・ヒノキ】 ヒノキ科花粉が本格的に飛散しています。スギ花粉の飛散はまだ
かなり多く見られます。今週は火曜日までは非常に多い飛散に
なりますが、週半ばの降雨により一時花粉が減るでしょう。
南風の強い日はヒノキ科花粉の大量飛散があるでしょう。
【カバノキ科】 気温の上昇に伴い飛散数が増えています。
暖かく晴れた日が続いており、南信地域ではヒノキが全開状態になっていましたが、
今日も含めて松本安曇野地域は今週は北よりの風がつづき、ご近所や県北部からの
スギ花粉が中心でした。
でも明日(金曜)は、朝から南の風3mの予報、つまり時速10kmのスピードです…。
スギ花粉が終息に向かうと予想していましたが、ここ数日はかなり多い飛散数に戻り
増加に転じていますので、「スギ花粉まだしばらく飛散が続く」と訂正します。



