【キ ク 科】 ヨモギが開花中です。
【イ ネ 科】 秋に咲く数種のイネ科が開花中です。花粉量は多くありません。
【そ の 他】 カナムグラ、シロザが開花中です。感作されている人は多くありません。
【キ ク 科】 ヨモギが本格開花中です。9月中旬から症状が出た方の受診が続いています。
【イ ネ 科】 秋にかけて咲くイネ科が開花中です。
【そ の 他】 カナムグラ、シロザが開花中です。
【キ ク 科】 ヨモギの本格開花期に入りました。症状が出た方の受診が相次いでいます。
【イ ネ 科】 夏の終わりから秋にかけて咲くイネ科が開花中です。
【そ の 他】 カナムグラが開花中です。
【イ ネ 科】コシヒカリなどイネ主要品種の開花がはじまりました。
飛散のピークは今週から来週にかけてです。
【そ の 他】 オオバコ属などが少量みられます。
【イ ネ 科】早生の水田は開花しています。今週はコシヒカリでも開花する水田が
増えますので、ご近所の出穂状況をよくチェックしておきましょう。
【そ の 他】 オオバコ属などが少量みられます。
【イ ネ 科】 梅雨明けしましたが、まだ開花中のイネ科があります。近づくと症状がでる恐れがあるので注意しましょう。極早生の水田では今週中にも開花する可能性があるので、穂の出ている場合に注意してください。
【そ の 他】 オオバコ属などが少量みられます。
【イ ネ 科】 今週は降雨が多い予報になっていますので、多くの人で症状の改善がみられるでしょう。開花中のイネ科に近づくと、症状がでる恐れがあるので注意しましょう。
【そ の 他】 オオバコ属などが少量みられます。
【イ ネ 科】 先週から今週は降雨が少ないため、多種のイネ科植物花粉に敏感な方は症状が強まるでしょう。
【そ の 他】 オオバコ属などが少量みられます。
【イ ネ 科】 住宅地ではイネ科植物の多くで開花が終了しているので、症状が改善する人が多いでしょう。川原や田園地帯では新手のイネ科が次々と咲いているのでまだ注意が必要です。
【カバノキ科】 平地への花粉飛来もほぼ終了です。
【そ の 他】 オオバコ属など少量みられます。
【イ ネ 科】 木陰など日当たり悪い場所、標高のやや高い場所のカモガヤも開花しています。その他多くのイネ科植物がすでに本格的に開花しています。
【カバノキ科】 標高の高い場所からカバノキ科花粉が日によってはやや多く飛来しますが、減少期に入りました。
【スギ・ヒノキ】 スギ・ヒノキ科花粉の飛散は終了しました。
日曜日の朝まで雨降りという予報です。
イネ科花粉症対策のために草刈り・防草シート敷きをする上で、
安全に実施可能な最後のチャンスです。
気温が高い日が続くために雑草の勢いがいいので、早く手をうたねばなりません。
イネ科花粉症の人には、晴れた日の草刈りは既に危険な状態です。
そこで、小雨模様のこの週末に「防草シート」を敷設するのはいかがでしょう?
キク科花粉といえば秋…ってわけでもありません。
タンポポ花粉症は女児ばかりかと思っていたら、先日男児例がありました。
そういえば恥ずかしながら自分自身も幼少のみぎり、花摘みをした記憶がございます。
セリ科の花粉は細長いので、他科の花粉と見分けるのは容易といわれています。
しかし、セリ科のどの植物であるかを花粉の形態で区別するのは、困難と思います。
セリは虫媒花なので、普通は花粉症になりません。
ハウス栽培農家、花卉販売、華道家など職業的接触で生じることがあるようです。
【キ ク 科】 ヨモギ花粉の飛散数は減っています。開花が遅れたものが一部に残っています。
【イ ネ 科】 イネ科雑草花粉が少量飛散しています。
【そ の 他】 アカザ属の花粉がみられます。
ロスアンゼルス地域(まだ行ったことはありませんが)の
花粉飛散アラートを受け取るよう申し込んであるので、
毎日届く英文メールで花粉の飛散予報を知ることができます。
ロスアンゼルスの花粉飛散(8/16-17)は…
【イ ネ 科】 イネ科雑草花粉は少数ながら飛んでいますのでご注意ください。
水稲の開花は、早稲を除き例年並の8月中旬になりそうですので、
速やかに服薬を開始するようお勧めしています。
【そ の 他】 タンポポなどキク科の花との直接接触に注意しましょう
【イ ネ 科】 イネ科雑草花粉は降雨後の晴天日に飛ぶのでご注意ください。
水稲の開花は、早稲を除き例年並の8月中旬になりそうですので、週末から
服薬を開始するようお勧めしています。
【そ の 他】 オオバコ属などは少量飛散します。
【イ ネ 科】 イネ科雑草花粉は降雨後の晴天日に飛ぶのでご注意ください。
水稲の開花は、早稲を除き例年並の8月中旬になりそうです。
【そ の 他】 オオバコ属などは少量飛散します。
【イ ネ 科】 だいぶ少なくなってきましたが、降雨後の晴天日に花粉が飛ぶのでご注意ください。
【そ の 他】 オオバコ属などは少量飛散します。花粉ではありませんが、曇りの日にはカビの胞子が多く飛ぶことがありますので、カビアレルギーの方はご注意ください。特に刈り草を積み上げてある場所や山かげには近づかないようにしましょう。
タデ科ギシギシ属ギシギシは道端によく見かける雑草で、5月から咲いています。
6月14日付ブログのヒメスイバとともに花粉症の原因として報告されています。
【イ ネ 科】 イネ科雑草花粉は雨続きのあとの晴天日にまとめて飛ぶのでご注意ください。
【カバノキ科】 標高の高い場所からの飛来が時々あるでしょう。
【そ の 他】 クリ花粉、オオバコ属などは少量飛散すると予想されます。







