毎日更新は今日までです。 | Home | 秋のスギ花粉(7)
2008/11/02 0:01 | 印刷

【草本】少量のイネ科花粉の飛散がたまにみられますが、症状をおこすほどではありません。

【木本】ヒマラヤスギ花粉の飛散が続いており、クルマや洗濯物を汚す原因になります。
    しかしヒマラヤスギは花粉症をおこしません。

微量のスギ花粉が飛散する日がありますが、症状をおこすほどではありません。

キク科植物の花粉には交差抗原性があるので、ヨモギ・ブタクサ・タンポポ花粉症の人は、
鑑賞用のキク科植物の花粉についても、濃厚接触を避けておいたほうが無難でしょう。

コメント追加

タイトル
名前
E-mail
Webサイト
本文
情報保存 する  しない
  • 情報保存をすると次回からお名前等を入力する手間が省けます。
  • E-mailは公開されません - このエントリーの新規コメント通知が必要なら記入します。