点鼻薬(血管収縮剤)の副作用メモ | Home | 秋のスギ花粉(5)
2008/10/24 22:41 | 印刷

まず鼻をかむ。次に…
(写真の点鼻容器は一般用のもので特定メーカーの製品を示したものではありません)
















キャップをとる。始めは液が出にくいので、1~2回空撃ちしてみる。
噴水状に出るようになったら、左右それぞれの鼻に噴霧する。

このとき顔を上に向けて、容器を逆さにしないこと。大量に出てしまいます。

点鼻後10分ほど経過すると鼻が通るので、もう一度ていねいに鼻をかむ。
アレルギー性鼻炎の人が、風邪をひいたときに副鼻腔炎にならないためには、
この作業は大事です。

あ~楽になった。今夜は寝苦しくなさそう…。

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