【キ ク 科】 オオブタクサ・ブタクサが開花中です。
【イ ネ 科】 ススキ、メヒシバ、オヒシバ、イヌビエ、コスズメガヤなどが咲いています。
水田のイネ花粉はほぼ終了です
【キ ク 科】 オオブタクサ・ブタクサの開花中です。
【イ ネ 科】 ススキ、メヒシバ、オヒシバ、イヌビエなどが咲いています。
もち米など開花が遅い水田以外では、イネ花粉はほぼ終了です。
【イ ネ 科】 水稲の開花ピークはすぎつつあります(松本・安曇野地域)。
住宅地でのイネ科雑草花粉の飛散量は少なくなっています。場所によっては、
エノコログサ属、メヒシバ、オヒシバ、イヌビエなどが咲いています。
【キ ク 科】 今週末までには一部でオオブタクサ・ブタクサの開花がはじまるでしょう。
昨年まで8月下旬から開花としていましたが、今年アルプス公園で7月25日に開花してました。
コスズメガヤだろうと思って最近まで見過ごしていました。「小雀」じゃなくて「雀」でした。
最近は数が減り、京都府あたりじゃレッドデータブック(外部リンク)に載っているようです。
柄の長さの割に小穂が大きいためコスズメガヤ(リンク)に比べ花序が密に見える。
【イ ネ 科】 先週後半から今週にかけ、水稲の開花がピークになっています(松本地域)。
住宅地でのイネ科雑草花粉の飛散量は少なくなっています。場所によっては、
ホソムギ、ネズミムギ、エノコログサ、メヒシバなどが咲いています。
【イ ネ 科】 水田地帯で稲の開花がはじまりました(昨日のブログ参照)。
住宅地でのイネ科雑草花粉の飛散量は少なくなっています。場所によっては、
ホソムギ、ネズミムギ、エノコログサ、メヒシバなどが咲いています。
【イ ネ 科】 平地でのイネ科雑草花粉の飛散量は少なくなっています。場所によっては、
ホソムギ、ネズミムギ、エノコログサ、メヒシバなどが咲いています。
一部の水田で、早生の開花がみられますので、該当地域の方はご注意を。
【イ ネ 科】 平地でのイネ科雑草花粉の飛散量は少なくなっています。
場所によっては、ホソムギ、ネズミムギ、シナダレスズメガヤなどは
まだ咲いています。エノコログサなど夏以降に咲くイネ科の開花が始まりました。
【イ ネ 科】 イネ科花粉の飛散時期です。シナダレスズメガヤ、オオアワガエリ、
ネズミホソムギなどが開花しています。
【イ ネ 科】 イネ科花粉の飛散時期です。シナダレスズメガヤ、ホソムギなどが開花して
います。
【そ の 他】 今週はクリの開花がある見込みですが、一部の人で花粉症がおきるかも
しれません。
この花序が開かないイネ科植物の名前は何だろうかと以前から調べていたのですが、
答えに辿り着けずにおりました。今回これがあの有名な(?)ヌカボだとわかりました。
小穂が一小花からなる特徴に早く気付いておれば、全体の印象に惑わされなかったでしょう。
イチゴツナギ属は現場での見分けが苦手だったので、今回ようやく初出となりました。
小穂はすきまなく付いていて淡緑色、3-6小花からなる(撮影角度が見下ろしなので、
花序が下向きに見えますが、基本は次の写真のように上向きです)
今年はちょっと開花がおくれぎみでした。
「ちょいと出遅れたんだが、カモガヤの後は俺に任せろ」って…
【イ ネ 科】 イネ科花粉飛散の最盛期です。カモガヤ、ナガハグサ、オニウシノケグサ
シラゲガヤなどが開花しています。
【カバノキ科】 標高の高い場所ではまだ開花がみられます
【イ ネ 科】 カモガヤ、ナガハグサ、オニウシノケグサなどが開花しています。
【カバノキ科】 標高の高い場所での開花が続いています。
【スギ・ヒノキ】 スギ花粉・ヒノキ科ともに終了しました。





























