【 カバノキ科】 標高の高い場所からのシラカバ花粉の飛散がみられますので注意しましょう。
【 イ ネ 科 】 早めに開花するものはすでに花粉を飛散させていますので注意しましょう。
【スギ・ヒノキ】 スギ終了、ヒノキ科花粉はほぼ終了です。
【スギ・ヒノキ】 スギ・ヒノキ科花粉はほぼ終了です。
【 カバノキ科】 平地から標高の高い場所へとシラカバの満開が進むので注意しましょう。
【草 本】 一部のイネ科が開花していますので、注意しましょう。
【スギ・ヒノキ】 ヒノキ科花粉も減少してきています。日当たりの悪い神社においてや、その日の
風向きによっては浴びるおそれもあります。服薬を忘れないようにしましょう。
【 カバノキ科】 今週は平地のシラカバが満開になるので注意しましょう。
【草 本】 一部のイネ科が開花するので休耕田に近くなどでは注意しましょう。
【スギ・ヒノキ】 スギ花粉は減少しました。ヒノキ科花粉もピークを過ぎつつあります。風向きによっては非常に多い日もあるので、花粉を浴びないよう注意するとともに服薬を忘れないようにしましょう。
【 カバノキ科】 平地ではシラカバの飛散がはじまるので注意しましょう。
【草 本】 花粉の飛散はほぼありません。
【スギ・ヒノキ】 スギ花粉、ヒノキ科花粉を合わせた飛散数でピーク期になっています。
浴びないよう注意するとともに服薬を忘れないようにしましょう。
【 カバノキ科】 ある程度の飛散がみられるでしょう。
【草 本】 花粉の飛散はほぼありません。
【スギ・ヒノキ】 スギ花粉はピークを過ぎた可能性がありますが、ヒノキ科花粉は
これから急増する時期です。浴びないよう注意するとともに服薬を
忘れないようにしましょう。
【 カバノキ科】 ある程度の飛散がみられるでしょう。
【草 本】 花粉の飛散はほぼありません。
【スギ・ヒノキ】 スギ花粉は大量飛散時期に入っています。花粉を浴びないよう
注意するとともに服薬を忘れないようにしましょう。
【 カバノキ科】 ある程度の飛散がみられるでしょう。
【草 本】 花粉の飛散はありません。
【スギ・ヒノキ】 スギ花粉は今週後半から大量飛散時期に入ります。花粉を浴びないよう
注意するとともに服薬を忘れないようにしましょう。
【 カバノキ科】 ある程度の飛散がみられるでしょう。
【草 本】 花粉の飛散はありません。
【スギ・ヒノキ】 スギ花粉飛散中です。今週は木曜日前後に気温が高い晴天日があるので、
大量曝露に注意しましょう。
【 カバノキ科】 ある程度の飛散がみられるでしょう。
【草 本】 花粉の飛散はありません。
最高気温は上がらない寒い日でしたが、今朝までの捕集数が60.6個/cm2/日とそれほど
少なくなかったのは意外でした。そろそろ松本保健所でも飛散開始では?と思います。
【スギ・ヒノキ】 スギ花粉飛散中です。今週は気温が低いので飛散量はあまり多くないでしょう。
【 カバノキ科】 ハンノキ花粉の飛散がある程度みられるでしょう。
【草 本】 花粉の飛散はありません。
松本市梓川でのスギ花粉の捕集数が、3/6分が13.0個/cm2/日、3/7分が5.1個/cm2/日で(本文に図表)、2日連続で1.0個をこえました。本年、当地でのスギ花粉飛散開始日は、その1日目である3/6です。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】すでに少量のスギ花粉がほぼ連日飛散しています。今週中には飛散開始となるでしょう
(1個以上/cm2/日が連日)。ハンノキ花粉の飛散は今週ある程度みられるでしょう。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】今週末にまとまった量でスギ花粉の飛散がおきる可能性があります。
ハンノキ花粉の飛散は今週ある程度みられるでしょう。
日本気象協会による松本地域のスギ・ヒノキ花粉飛散量予測を図示します(ピンクの帯)。
一昨日から昨日にかけて、急な気温の上昇があり、スギ花粉の飛散が少量みられました。
このあと寒さが戻りますので連続しての飛散はない見込みですが、
症状が出た方は繰り上げて服薬開始をしたほうがよいでしょう。 【22:16本文に追記】
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】まれに少量の花粉飛散がみられますが当地域で広く症状を出すほどではありません。
(詳細は本文で)
スギ花粉=服薬開始は3月1日頃からを推奨します。暖かい地域にお出かけの際は、事前に服薬をしていくようにしましょう。
【草本】わずかな飛散がみられますが、症状をおこすほどではありません。
【木本】少量の花粉飛散がみられますが、花粉症の症状を起こすことはありません。
【草本】わずかな飛散がみられますが、症状をおこすほどではありません。
【木本】ヒマラヤスギ花粉の飛散がみられますが、花粉症の症状を起こすことはありません。
【キ ク 科】 週の後半にはヨモギ花粉飛散は収束するでしょう。
【イ ネ 科】 当地域では概ね終了です。一部に咲き残っていることがあるのでご注意ください。
【キ ク 科】 ヨモギ花粉も終わりに近づいています。
【イ ネ 科】 アシなど少数のものが開花中です。
本文
【キ ク 科】 ヨモギが本格的に開花しています。
【イ ネ 科】 アキメヒシバ、エノコログサ属、チカラシバ、アシなどが開花中です。
【キ ク 科】 ヨモギが本格的に開花しています。オオブタクサ・ブタクサはほぼ咲き終わりです。
【イ ネ 科】 メヒシバ、エノコログサ属、アシなどが開花中です。
明日9月16日(金)午後6時15分から6時50分のSBCニュースワイドの中で、秋の雑草花粉症の放送があります。
オオブタクサのテレビ取材風景(左は記者さん、右はカメラマンさん)
【キ ク 科】 ヨモギが本格的に開花しています。オオブタクサ・ブタクサのピークは過ぎましたが開花中です。
【イ ネ 科】 メヒシバ、エノコログサ属などが咲いています。まもなくアシが開花します。
【キ ク 科】 オオブタクサ・ブタクサが開花中です。ヨモギ花粉はまもなく飛散開始します。
【イ ネ 科】 メヒシバ、エノコログサ属などが咲いています。
【キ ク 科】 オオブタクサ・ブタクサが開花中です。
【イ ネ 科】 ススキ、メヒシバ、イヌビエなどが咲いています。水稲花粉はほぼ終了しました。
【キ ク 科】 オオブタクサ・ブタクサの開花時期になりました。
【イ ネ 科】 ススキ、メヒシバ、オヒシバ、イヌビエ、カゼクサなどが咲いています。もち米など開花が遅い水田以外では、水稲花粉はほぼ終了です。
【イ ネ 科】 先週は水稲の開花ピークでした(松本地域)。一部の水田ではこれから開花します。住宅地では、エノコログサ、メヒシバ、ススキなどが咲いていますが、飛散量は多くありません。
【イ ネ 科】 先週から水稲の開花がはじまり、今週ピークを迎えるでしょう(松本地域)。住宅地では、ホソムギ、ネズミムギ、エノコログサ、メヒシバなどが咲いていますが、飛散量は多くありません。



