【木本】ハンノキ花粉の飛散がはじまりました。他の花粉の飛散はほとんどありません。
◆スギ花粉温度計=214.8℃(2/6まで) 服薬開始は2月13日頃からを推奨します
【草本】花粉の飛散はありません。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】花粉の飛散はほとんどありません。
花粉温度計=182.1℃(1/30まで)
スギ花粉の服薬開始は2月13日頃からを推奨します。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】花粉の飛散はほとんどありません。
花粉温度計=121℃(1/23まで)
スギ花粉の服薬開始は2月10日からを推奨します(気温が平年なみの場合)。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】花粉の飛散はほとんどありません。
花粉温度計=69.3℃(1/17まで)
スギ花粉の服薬開始は2月10日からを推奨します(気温が平年なみの場合)。
【草本】花粉の飛散はありません。
【木本】花粉の飛散はほとんどありません。
花粉温度計=44.6℃(1/9まで)
スギ花粉の服薬開始は2月10日からを推奨します(気温が平年なみの場合)。
【草本】フレッシュな花粉の飛散はありません。
【木本】花粉の飛散はほとんどありません。
スギ花粉=服薬開始は2月中旬からを推奨します。
【草本】微量のイネ科花粉の飛散がたまにみられるかもしれませんが、症状をおこす
ほどではありません。
【木本】微量のマツ科花粉の飛散がたまにみられるでしょう。原則として花粉症は
おこしません。
【草本】少量のイネ科花粉の飛散がたまにみられますが、症状をおこすほどではありません。
【木本】少量のヒマラヤスギ花粉の飛散がみられます。原則として花粉症はおこしません。
【草本】少量のイネ科花粉の飛散が日によってわずかににみられますが、症状を
おこすほどではありません。
【木本】ヒマラヤスギ花粉の飛散が続いており、建物や車を汚す原因になります。
しかしヒマラヤスギは花粉症をおこしません。
【イ ネ 科】 ほぼ終了しました。近隣に花粉が残っているものはほぼありません。
【キ ク 科】 ほぼ終了しました。 セイタカアワダチソウ(リンク)は花粉症を
起こすほど花粉を飛ばすことはありません。
【イ ネ 科】 ほぼ終了しています。花粉が残っているものはわずかです。
【キ ク 科】 ほぼ終了しました。一部に残っていることがあるのでご注意を。
10/13朝までの24時間に捕集された花粉:
イネ科0.65個/cm2/日
ヨモギ0.13個/cm2/日
その他0.65個/cm2/日(干物になったのとか種類不明のもの)
【イ ネ 科】 秋に咲くイネ科も花粉が残っているものはわずかです。
【キ ク 科】 ほぼ終了しました。一部に残っていることがあるのでご注意を。
空中花粉をみてもヨモギ花粉はほぼ採取されなくなりました。
イネ科の花粉がごく少数捕集されるだけです。
【キ ク 科】 ヨモギ花粉もまもなく終わりになります。
【イ ネ 科】 秋に咲く数種のイネ科が開花中ですが、花粉量はわずかです。
訪問客 「何度見ても君は美しい…」
女主 「そんなこと言って。来るのが遅くなった言い訳?」
【キ ク 科】 今週までヨモギ花粉飛散のピーク期です。ご注意ください。
ブタクサは日陰などでごく一部に花が残っています。
【イ ネ 科】 夏の終わりから秋にかけて咲くイネ科雑草が残っています。
【そ の 他】 シロザが開花中です。
【キ ク 科】 ヨモギ花粉飛散のピーク期ですので、ご注意ください。
ブタクサ・オオブタクサは道端・川原などの繁茂地では一部に花が
残っています。
【イ ネ 科】 夏の終わりから秋にかけて咲くイネ科雑草が残っています。
【そ の 他】 カナムグラ、シロザが開花中です。
薄川のスポーツ橋近くの河川敷に下りるスロープには、シナダレスズメガヤが
通せんぼしていて、服にイネ科花粉を付けたくない人は、花粉がなくなるまで、
もうしばらくは通れないね。




















