今日はファックスばかりぶりぶりと入ります。
さて、最近老松に付き合って、晩酌ばかりしています。
晩御飯が終わって、片付けて、大松とぼうずが眠った後、こっそり
二人で飲みます。
老松は「あんまり飲めないだよ」と最初のうちこそ言っていましたが、
最近100mlから350mlへサイズ変更したことを私は知っています。
明らかに酒量が増えました。
Budweiser好きの老松ですが、最近はなんでもよくなったようです。
そろそろ熱燗にしてはどうだい、と、なんとなく恐ろしくて提案できません。
本当に同級会のために、飲む練習をしているだけなのでしょうか。
買い物に行った時も、真っ先に酒売り場にいたし・・。
なぜ窓を開けたがるのだろう。
窓だけではない、扉もだ。
最近私の頭を占めているのはこのことばかりです。
というのは、私の母のことなのですが、台所仕事をしながら、突然
「あっついあっつい」
と言って、窓を開けます。それはたいてい朝か夜のことですが、
掃き出し口の窓なので寒風が部屋じゅうをうずまいて、私は大変寒い思いをします。
とはいえ、食事を用意する母が一番偉いのですから、何も言えません。
しかし、少しだけ思うのです。
何か脱いだら、と。
続いて、洗面所です。北向きの寒い場所ですが、24時間窓を開けていないと
換気が行われないと信じているようなのです。居間などに比べて
使用率も高くない場所の、何を換気しているのか不思議です。
ベランダの扉も同様で、家の構造上、ベランダを通って洗面所へ
風が抜ける玄関は県内で一番寒いに違いありません。
ですが、一か所だけ窓を開けない場所があります。
便所です。
ケツが寒いのでしょう。
先日なんか、ドアを開けたとたんに目がシパシパしました。お母さん子の
ぼうずも少し引いていました。
快便はけっこうですが、窓を開けることとその意味を見直してほしいものです。

旅券のいらない極寒の地でやや引きのぼうず
ゆうべ、ぼうずがいつものようにお布団に乗ってきました。
やっぱり寒くなってきたのだなぁと、しみじみしている場合ではなく、
モロに胸を踏まれて「グエッ」とぶざまな声を上げたところ、ぼうずは
さも興ざめしたというように、去って行きました。
「ふん」と鼻で笑うような声さえきこえましたが、それは夢でしょう。
今晩は隅っこで寝ます。(ぼうずが乗ってくると少しだけ好かれている
ような気がして幸せな気分を味わえるのでした)
にわかに忙しくなってきた私(学校のことで)
とにかく1つレポートを仕上げてしまおうと取り掛かり始めました。
それから、ゆっくり中間の準備にとりかかります(ドキドキ)
↑イヤなことは先延ばし。
らいぶというのに初めて行きました。
立って聴くとは聞いていましたが、予想以上な光景でした。
しかも、手もたたいて踊っていました。
今度は座ってていいお席にしたいです。
電車を一本逃して各停に乗って下校です。
ボックス席で、隣と前に連れ立って座った団塊世代ちょっと上の男性が、
氷結を飲みはじめました。
当然の流れで、大音声です。
『あすこにせぇ、なんとかっていう式場あったじゃん。』
聞きたくないですが、聞こえます。
で?なんて式場?心の中で聞いてしまうのも仕方ありません。
『ほれ、あれせ、…エトワールだかエトワール。』
選択できねーよ!
しかし、よくもどうでもよい話をしつづけられるものです。
学校からの課題で、英文の論文っぽいものを訳すことに
なったのでした。老松に手伝わせて訳そうと辞書を持ってきました。
老松の若かりしころの辞書です。
パラパラとめくっていたら
idol
husband
に下線が引いてありました。
あんまり期待できそうもない予想通り、老松は全然役に立ってくれませんでした。
そしてできた英訳の一部が以下のようなものです
文字の発達の上の傷ついた効果のため、それはミクソリディアモードが
禁止されたことの、プラトンの陳述のばかばかしさは、全員がわかるだろう。
ダルシマーとダルシマーを理想的な国家にしようとしている職人が、
一種の資本論的ニュアンスの金枝篇なガリア戦記チックな唐詩選集です。
混乱した出口を禁止したい、それは平等に明らかになる。
おはようございます。
いつものバスを変えて県庁で降りてみました。
到着時刻はこっち周りでもあまりかわりません。
裁判所やいろいろの施設のうち、どこかの庁舎っぽいところで、ラジオ体操とは違う体操が行われていました。

楽しかった夏休みを忘れられぬまま←しつこい、後期がスタートしました。
今朝は早く起きてぼうずの散歩をしてから行きました。余裕のあるのもきっと今のうちだけです(´`)

血液型による説明書の本がはやっていますね。
(ずいぶん前から)
わたしのまわりにはB型の人がとっても多く、幸いB型の本はどの書店でも
大変充実していて、新しいものが出ていると、つい読んでしまいます。
絶対気のせいだと思いますが、シリーズはB型が最初に出ているような
気がします。
とりわけ、今日立ち読みしてきた「B型女の取扱説明書」は表紙だけで、
こりゃいかん、なくらいでした。
血液型だけが人物を判断するものではないとわかってはいますけれど、
どうしても・・ねぇ。しかし、確かに血液型によって傾向はあると思います。
私ですか?私自身もよくBと間違われますが、Bと最も相性が良い
とされる血液型です・・トホホ。
(特定の2名との関係だけにおいて言うと、イバられ役です。)









