どこでもよい それがなんだか わからない | Home | 本当に そう思っていた 時期長く
2007/10/06 15:12 | 印刷

リトルネロ【litolunelo】

小さな暴君の意。
文字通り、年少の者に親しみをこめて使われる。

用例)まぁ、このリトルネロったら。

《仲間》ソナタ(年少の者を礼儀正しく呼ぶ方法)

リトルネロ
1、14世紀のイタリアの世俗歌曲、カッチャやマドリガーレに見られる
最後のしめ、のような部分。

2、コンチェルトグロッソなどで、総奏の部分とコンチェルティーノが
交互にあらわれる部分。こういうのを、リトルネロ形式という。

3、単に間奏や後奏。

ソナタ形式は、18世紀に確立した形式で、大雑把に言うと提示部、
展開部、再現部から成る。

お久しぶりです。
上げ潮どき。
身体に気をつけてひとガンバリしてください。
将来、振り返ったときに、今が 内なる芸術になるはずですョ
今日、一つ大きな仕事が終わって、11月にかけてもう少し続きますが、
とりあえずひと段落です。
ありがたいことにお弁当がついてきして、すこぶる元気、メタボな秋ですーー;

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