今日、ヤフーBBに切り替え工事予定日なんスが。
モデムが到着しませーん。
スターターパックというのは届いてるんだけどなぁ。
そして、今の接続サービスは今日中には使えなくなるわで・・。
ちょっとドキドキなんです。
いつもにもましてレスポンス遅くなりますことを、どうぞお許しください。
今朝はおかゆ。食指が動かないぼうずが庭でふらふらしている間に、妹子に朝飯を食べられてしまいましたの図。
ところで今朝方の地震、ワシは夢の中で、逃げなきゃと思って、ねこけてました。

ネット接続もしていない日々です。レスポンス遅くて申し訳ないです。
楽譜がないんです。
バイエル併用「となりのトトロ」と、ブラームス「小品集」。
あしたのジョー、なんて予測変換まであるのか、じゃなくて、明日の仕事までに出てこなかったらどうしよう。


山の散歩道です。ぼうずにカメラを向けたら逃げました。
おかげでなんだかブレちまいました。
雨後のたけのこじゃないですが、きのこがすごかった。
いかにも毒キノコですという感じの真っ赤なキノコには感動しました。

携帯を換えました。白いヤツです。いやまて、この画素って普段使ってるデジカメのと同じじゃん。ひょっとしてデジカメ時代って終わった?じゃなくて、着うたがなんなのかようやく知りました。
これでも若いころは酒びたりの毎日で、なわけもなく
日ごろから飲酒を控えている私。
というのは、仕事が終わる時間は就寝時間2時間前。つまりそれから晩酌をしていると
メタボっちまうというわけだ。
が、ワシだって(一応)人の子。鵺の子じゃない。
本を片手に枝豆つまみながら、三年ものの梅酒がうまいったらない。
あぁ、怖い。どうなるんだろう、ワシの腹。
先週来借りていた「新撰組」を観終わる。「土方歳三最後の一日」という番外編も。
早く子母澤寛の新撰組三部作も読まねばなるまい。
それから「プルートで朝食を」をみる。
心に残る作品。
「ヘドウィグアンドアングリーインチ」もぜひ観たい。
何ヶ月もレンタルビデオショップから離れている時期があると思うと、
このように、突然いっぱい見る時期がある。大変不思議。
携帯をそろそろ買い換えようと思った。
ドコモのHPを見たりショップをのぞいたり、あれこれと考えるが
このパソコンと同じく見た目買いになるであろうという感じ。
絶対買い換えるつもりで、携帯の中の写真を外部に書き出したりした。
そうでもしないと、決心が揺らぐからだ。
二年半も使っているんだから、愛着があり、それなら変えずとも
よいではないかと思うものの、時代に遅れすぎるのも心配なのに
一方で大して使わないんだから、とも感じ、ではどうしたいかと言われると、
やはり変えたいことは変えたいのだった。
ついでに老松の携帯に溜まっていたややブレ気味の写真も書き出しておいてやった。
えらい、えらいぞ、ワシ。
昼飯のイカのフライにあたる。
最初、老松が嫌がらせで揚げ不足のフライをよこしたのかと思ったのだが、
ワシだけじゃない、老松も痛がっているから、嫌がらせじゃないわけだ。
噛み切れないからヘンだとは思ったんだよ。
ワシのアタった史のうち、忘れちゃいかんのが、おととしのカレーと刺身。
食前にちょいとしたトラブルがあって、暑い時期に食卓の上にそれでも
ほんの15分ばかり放置されていただけだったのに、食ったら翌日ヒドかった。
とはいっても、このイカのフライ、アタり度はランクⅠ。
腹凹むというラッキーサプライズ付きであっさり治った。
昨日まであんなに忙しかったのに、突然嵐のように時間ができる。
身をもてあますとはまさにこのこと。
とりあえず草をむしったり茶を飲んだりする。
尻も落ち着かん。
稲垣足穂じゃないが尻にちなむ慣用句を思いつく限りあげてみたりする。
sotto voceという楽語がある。直訳意訳すると「小さな声で」「静かにおさえた声で」という意味。
ピアノでは「小さな音で。」
(下のコメが正しいです。ウソは書かないように、ワシ。)
なぜピアニシモと書かないのか長年のナゾであったが、本日解明。
ピアノやピアニシモは、直前の音や流れに対して小さければいいわけで、
sotto~のほうは、きっと無条件で小さく、なんだろうということ。
音楽的な流れを考えると、ハズれている気がするが、今はこれが精一杯。
同じような仕事をなさっている方に「若いうちは働きなさい」と言われる。
つーか、もう限界です、と思っていた自分に少し反省しつつ、やっぱり
もうムリ。と思ったり。
「アヒルと鴨のコインロッカー」を読みおわった。
伊坂幸太郎さんファンのワシ。という割りには「死神の精度」をまだ
読んでいなくてダメなのだけど、伊坂氏の作品は全体を通して動物が
すごく大切に扱われている。
重力ピエロもグラスホッパーも胸打たれる言葉がいっぱいあった。
ボブ・ディランとかジャック・クリスピンとかぜんぜん知らないので
ちゃんと聞いてからもう一度読みたい。
怒髪天のCDを借りる。
とりあえず車内で絶叫。こんちくしょう。
ヘンな話ですが、アメリカ映画を聞いているとある二言が異様に耳につきます。
決してきれいな言葉ではないのですが、きっと日本語の「微妙」と
「っていうか」に相当するもんだろう、と勝手に解釈してます。
妹子とぼんにとって、いよいよ私はいるだけの人になりました。
エアコンのリモコンを操作するだけです。
このクソ忙しいのに、大河ドラマ「新撰組」を見ている。
というか見てしまっている。ダメだ、そんな時間があるならさらえ。
見るとき見る、やるときやる、と割り切れない小心ゆえ、どっちにも
手を出して、どっちも中途半端である。
ぼうずの爪が伸びっぱなしだ。早く切ってやらにゃ。
注文しておいた雑誌が届く。
同じような雑誌は数多あるが、やはり伝統並みに質が高い。
最近発刊されたものは消費される情報が大半を占めており読むところも
少なく、比べると差は歴然。
季刊とのこと、定期購読したいが、手続きは来週以降だよ。
仕事せい。
仕事帰りにFMを聞いてきた。
怒髪天、という人たちの歌とトークを聞く。
最近、仕事の重みに耐えかねていたワシには清涼剤のような軽妙な
歌と語り口。今度ツタヤで借りてみよう。
O型のせいか蚊に刺されて困る。
しかし、ワシが刺されていれば、誰かは特をしているわけで、仕方ないというか
役に立っているんだからいいかという気持ち。
しかし、腫れるのはイヤだね。かきこわしもいやだ。
7月になったという実感がまったくない。
それどころか、6月は31日まであるような気さえしていた。
いよいよ今年の上半期(もう終わってるっちゅーの)の最大の仕事が
来週に迫ってきた。といって、何をするわけではないのに気持ちばかり
先走ってまっせ、ワシ。




