一日中仕事をする。これもみな、楽しい夏休みのため。ファイト、ワシ。
午後、出かけたついでにナルニア王国物語を借りてきた。 見終わったあと、「魔女許さん」とこぶしを握り締めていた老松が一人。 きっと老松はスリザリンも許さないタイプであろう。 とてもわかりやすくて、おもしろかった。 ほかには「世にも不幸せな物語」を借りてくる。 美術、というのかね、衣装とか建物がステキだった。 ちょっとボケてしまった。夕方の妹子。 直前まで、写真に写る、黒い花のつぼみを取って遊んでいた。
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