








今年の夏 初めましてさん。


まだまだ小さいカマキリさんと
もう中身のないセミの抜け殻さんでした。






このタンスの裏は
おそらくみとんしか入れないと思います。
通り抜けて遊べるように と空けておいたのですが
幅が狭いのであずとみのは入りません。
ここ数日はいないと思って探すとここで寝ています。
涼しいのかどうかが疑問なんですが…
上から覗き込むことしかできないので
確かめようもありません(笑)
みとんの鳴き声は まだぴゃーとかひゃーとかで
にゃー という感じではないです。
いつかにゃーになるんでしょうか…?
でも名前を呼ぶと ちゃんとぴゃーとお返事します。
余談ですが…

ヒマワリが育ちすぎてしまいました…
普通のヒマワリは ちょうど私と同じ背丈(163cm)なので
育ちすぎヒマワリは3mを超してますね。
畑の中で 昨年のこぼれ種が芽を出したので
放っておいたらこうなりました。
花を大きく咲かせたかったので
芽掻きをしたのですが 背が伸びてしまって(゚ー゚;Aアセアセ
花は普通の大きさでした。
こんなに伸びてしまったら花もよく見えません(笑)









中を整理しようと
引き出しを抜いて数十秒の間に
もう入り込んでました。
油断も隙もありません…(笑)
みのが入ったので一緒に寝るのかなぁ と思いきや
すぐ出てっちゃいました。ざんねーん(ノ_・、)









この前夜
みのは勝手口から脱走を試みて成功!
雷雨の中 お外に出掛けてたそうです。
そのとき よその猫ちゃんと遭遇し
なんと手傷を負って帰ってきたようです。
私は仕事で遅かったので帰宅してからその話を聞きました。
過去にも脱走は何度もありますが
よその猫とケンカして怪我をしてきたのは初めて。
この日は あまり食欲もなくボーっとしていたので心配しましたが
一日過ぎたらもとのみのに戻っていました(´▽`) ホッ
ちなみに ケンカしたらしき猫ちゃんは
まだ時々やってきます。
黒と白の見慣れない子で 野良猫という感じではありません。
どこかの飼い猫さんかなぁ…








イナバウアーが話題になった
荒川静香さんが金メダルを取った頃に
まだみとんは生まれてないんだなぁ と
しみじみ思いました…
ついこのあいだのことのような もうだいぶ前のような
不思議な感じがします。






みのの"しっぽでお返事"
※飼主の声が出ます。音量にご注意ください!
みんな 私の目線より上で寝ています…(笑)







繋がったキャットウォークを歩くみとんをどうぞ♪
このベニヤが耐えられるのはみとんまでで
みのが歩いたら… 壊れるかも??(゚ー゚;Aアセアセ
まだ歩いたことはありませんが…
ちなみにあずはタンスの上とキャットタワー以外は登りません。
みのは本棚の上には登りますが
みとんがいるときは登りません。






みとんの行動には
とてもクールに対応するみのです。
絡むことはほとんどしません。
見守ってる って風でもないし…
不思議な猫関係です。




猫を抱くとき お尻を支える のが基本だと思うのですが
みとんの場合 そうすると怒って噛まれます。
試行錯誤した結果
前足の脇に手を入れて足をぶらぶらさせた状態 が
ベストのようで…(笑)
これだとおとなしくしています。
ただ… 今はまだ軽いのでできますが
みの級に育ってしまったら絶対ムリ!(゚ー゚;Aアセアセ






箱に入って送られてきたのは
べつやくれいさんの「ひとみしり道」
コミックエッセイ劇場に連載されてるときから読んでました。
べつやくさんの記事はデイリーポータルZでも読んでますが
おもしろくて大好きですヽ(´▽`)ノ


























