2018/07/21 0:09

夏の子どもサマーキャンプでは、密かに子どもの自由研究のサポートもしています。
昆虫・科学・レゴブロックはもちろん、キャンプ活動中にふと思い付くテーマもたくさんありますので、とにかく、子どもたちと様々な公園や施設(特に長野県内が多いですが)に行き、しっかりと遊び学んでいきたいと思います。
そうです、「遊びの中に学びがある」わけで、子どもはゲームやスマホ以前に、その経験こそが一番必要であり大切なことでもあります。

2018/07/20 23:49

あるニュースで取り上げられていた、親が想う「子どもが学校で死にませんように・・・」。
先日、小1の子どもが熱中症で亡くなったニュースは、大変悲しく、まさか学校でと信じられませんね。
だからこそ、自分の子どもが学校で・・・なんて心配してしまう親の気持ちも、よ~く分かります!
やはり、夏の校外学習や各行事は見直すべきであり、もっと言えば、夏のスポ少等の練習や試合も同じかと感じています。

2018/07/20 23:38

長野県と山梨県の子どもサマーキャンプは、まだまだ受け付け中です。
一部の日程はすでに締め切っていますが、ぜひとも、少しでも涼しい時間を子どもたちと過ごせたらと思っています。

2018/07/18 23:32

特に夏のキャンプ活動では、子どものスズメバチ&マダニ&熱中症対策として、「黒い服」を絶対に禁止としています。
スズメバチは「動く黒色に攻撃的」になり、近年はマダニを発見しやすくするため、さらには熱中症対策として、親御さんに指導徹底をしています。
ちなみに、スズメバチは黒色以外にも、はっきりと判別できる色に対しては同様に攻撃的になるそうで、日中は黒・赤あたりを避ければ、より安全かもしれませんね。
あとは、黒髪の上に黒帽子も本末転倒だし、スズメバチは地面にも巣を作りやすいため、黒色の靴も避けるべきでしょう。
マダニにおいても、例えば黒色の下着の中に入り込んでしまうと発見しにくくなるので、薄めの色の方がいざという時に発見しやすいようです。

しかしながら、他の団体ではなかなか黒色の指導をしてくれませんが、平然と黒色のシャツにズボンを着用している指導者も多く、子どもの命を軽く見ているのではと疑問に感じることさえあります。
私の場合は、こういった「子ども目線」を大優先で考えていますので、より安心感を与えられるかなとも思っています。

2018/07/17 23:34

ずっと前から感じていたことですが、長野県の公園は、他県以上にきれいに整備されている気がしています。
これは子どもたちも親御さんにとっても安心できることでもありますが、何と言っても広いので、遊園地みたいに高い入園料を払わなくても、1日中楽しめるのではないでしょうか?

ちなみに私の場合、国立あづみの公園は2ヶ所あるため、例えば午前中は堀金地区、午後は大町地区に子どもたちと行くことが多いのですが、時間が足りないくらいです。
最近では、信州スカイパークを挙げてみても、確かバーベキュー広場あたりでしょうか、「ボール禁止」エリアもあるようで、一部制限があったりしますが、なかなか守られない親子がいたり、すぐ近くに子どもたちがいるにも関わらず、平然と禁煙エリアで喫煙する大人もいるので、完全に「子ども目線での公園遊び」とはまではいかないようですね。

2018/07/16 23:44

このところ、キャンプ活動中ではプールにも行っていますが、今まで思うように距離が伸びなかった男の子が、何とすぐに50m泳げるようになりました!
もちろん、子ども自身の頑張りもありますが、スイミングスクールに通わなくてもしっかりと泳げたことには驚きです。
何でもかんでも、はじめから習い事でと考えなくても、子どもが自分なりに努力してみることで、親もびっくりするような成長が見込めることもあるんだということを実感出来たら最高ですね。

2018/07/15 23:48

夏は特に各地で少年自然の家利用する団体・グループ・家族が多いはずですが、少年自然の家を利用する時には、是非とも「子ども目線」での利用をしてもらいたいと思います。
例えば、少年スポーツクラブが利用した場合、子どもたちは各グループごとに、指導者の言うことを聞きながら生活を送ることでしょう。
しかし、指導者・保護者たちはどうでしょうか?
夜の就寝時間後、子どもたちは時間を守って静かに就寝しているのに、指導者・保護者たちは「親睦会・交流会」と称して、宿泊部屋で飲酒・飲酒・飲酒。
これって、正しい利用の仕方でしょうか?
子どもたちには就寝時間を守らせるくせに、大人たちは時間を守らないのでしょうか?
というか、飲酒って・・・、わざわざ自然の家で飲酒をしなくてはいけない理由はなんでしょうか?
子どもたちからしてみればズルいし、自分勝手と感じるのではないでしょうか?
こういった場所だからこそ、子どもと大人はともに規則正しい生活を送るべきだと考えます。
そうでないと、就寝時間後も騒がしくて、とてもじゃありませんが眠れません。
まさに「迷惑行為」となります。

2018/07/10 23:32

活動中、私は常に子どもには絶対に歩きスマホをさせないよう、徹底的に指導しています。
それどころか、スマホ(ネット・ゲーム)依存症にもならぬよう、他に興味が湧くことを取り入れながら活動しているので、幸いにも、読書好きや自然(生物)が好きという子どもが多い気がしています。
私は「現場主義」という思考が強いからからでしょか、サマーキャンプとかでも、必ずカブト・クワガタをちゃんと採集したり、植物に触れたりと、子ども目線でまずは行動してしまうのです。

2018/07/08 23:31

これまで、子どもキャンプ活動では、かつて辞書引き学習を取り入れていました。
やはり、何と言っても「子どもには辞書引き学習が語彙力向上の近道」だと考えているからです。
スマホやタブレットでの学習は、どうしても「その場しのぎの勉強」になってしまい、子どもの未来力を育成していく上では、どうしても物足りなさを感じてしまいます。
小1から辞書を使いこなすことで、一気に高学年の漢字を知ることができたり、大人顔負けの語彙力も育つこと間違いなし!です。

2018/07/07 23:36

6月と7月は、何かと自然災害のニュースが多いかと思います。
年に数回、学校などでは避難訓練が行われているはずですが、移動の際、ほとんどの子どもたちは防災頭巾を被り、先生たちはヘルメット(これってズルくないですか?)ですかね。
でも、防災頭巾は、結局衝撃に弱いんですよね。
かと言って、ヘルメットも守ってくれそうで、実は衝撃で首などに大怪我を負うことも。
なぜ、学校で指導をしないのか疑問ですが、案外、ランドセルを頭の上に乗せながら避難した方が、衝撃に耐えられて安全だったりします。
そう、防災頭巾にランドセルなら、一番理想かもしれませんね。

2018/07/04 23:43

最近、キャンプ活動で自然の家に行くと、宿泊部屋でのんびり過ごすほど、小鳥の鳴き声がよ~く聞こえてきます。
ウグイスやカッコウなど、普段聞けない小鳥たちの鳴き声は、子どもと一緒に癒しの時間となります。
何もはしゃいだり騒ぐばかりがキャンプではありません。
ゲームやスマホ(ネット)から完全に離れて、静かに自然の中でのんびりしてみることも、子どもたちには必要な時間でもありますね。

2018/07/02 23:44

先日の子どもサマーキャンプ活動では、小学生メンバーと一緒に自然の家で宿泊し、さらに、土日ともにプールにも行きました。
暑さ対策としてのプールですが、そんなに利用者g多いわけでもなかったので、のんびり入っていました。
でも、事前に購入していたスイムキャップとゴーグルがきつくてきつくて・・・。
目や耳の周りには跡がくっきりと、毎週末行くためにせっかく買ったので、大事に使おうと思います。

2018/06/28 23:46

今年の子どもサマーキャンプでは、早速プールにも行きます。
持ち物は、水着とスイムキャップとゴーグルと・・・それから懐中電灯???

プールはあくまで水泳の練習ですので、派手な海水パンツは不要であり、一般的なスクール水着で十分。
懐中電灯は、夜の昆虫採集のためで、今年は長野県と山梨県で探しに行きます。

2018/06/27 23:41

現在、活動メンバーとレゴブロックとミニフィグ数体を使った頭脳バトルゲームを考案中です。
これまで、レゴで逃走中やけいどろもやっていますが、子どもと一緒にあれこれ考えながら、ゲームルールを決めているところです。
今後、活動中にどんどん取り入れていきます!

2018/06/26 0:32

現在、習い事としてキャンプ活動に来ている小学生と急きょ決めたことですが、今年のサマーキャンプでは、プールにも行くことになりました。
水泳の練習もそうですが、熱中症対策も兼ねたスケジュールで、泳げないメンバー同士、涼しく楽しんでいこうと思います。

2018/06/25 23:43

毎年そうですが、「家族のように、少人数制で行う子どもキャンプ」を目指しています。
ちなみに、去年は、安曇野市内公園でたくさんカブト・クワガタが捕れました!

2018/05/15 23:43

今年からは、「人工知能(AI)に負けない子どもの未来力を育てる」活動も進めていきます。
子どもだけ、親子型で学ぶなど、詳細が決定次第、お知らせしていきます。

2018/05/08 23:37

例年、子どもサマーキャンプでは、水鉄砲バトルに昆虫採集、ウォーターサイエンスゲームを中心に進めていますが、今年からは「レゴブロックバトル」が加わります。
ミニフィグを使ったけいどろバトルなど、簡単な頭脳バトルとも言うべき取り組みを行います。

2018/05/07 2:48

5月19日(土)~20日(日)と、6月2日(土)~3日(日)は、長野県富士見町にある川崎市八ヶ岳少年自然の家にて、子どもレゴ研キャンプを行うことになりました。
短時間活動の受け入れも可能ですが、たまにしか行かない施設でもあるので、どうぞよろしくお願いします。

2018/05/07 2:46

今年の7月と8月に行う子どもレゴ研サマーキャンプですが、現在、参加者受け付け中です!
毎年恒例の「水鉄砲バトル」「昆虫(カブト・クワガタ)採集」の他、「レゴスポーツ科学」もあるので、どうぞお楽しみに!

2018/04/10 5:04

4月28日(土)・5月3日(木)のGW期間中、山梨では、甲府市のゲストハウスにて特別活動を行います。
短時間でもキャンプでもOK!です。
いつものレゴバトルが、さらに面白くなる!

2018/04/05 5:40

現在の活動では、指導者は研究所代表(法律家兼任)である私と、人数に応じて奥さんが担当しています。
これからは、何と習い事として毎週末参加してくれている男の子を、子ども研究員として迎え入れ、研究所サポートメンバー兼任というかたちで進めていきます。

色々と苦手なことはあるものの、人間性としては日本一素晴らしい男の子でしたので、今後は一緒に活動を進めながら、科学者としての育成も行います。
今時のネットやスマホ依存の子どもでもなく、発想力豊かであり、とにかく真面目な男の子で、本当に子どもらしい。
だからこそ、今後は単なる参加者としてではなく、一緒に活動をしていくことをお互い決めました。

2018/03/31 23:43

現在、山梨県では、習い事としての子どもキャンプ参加があります。
ほぼ毎週末実施のため、ぜひやってみたい子どもがいましたら、ぜひお待ちしています。

2018/03/31 23:42

久しぶりに復活した長野&山梨交流型子どもキャンプですが、4月以降も続いていきますので、どうぞお楽しみに!

2018/03/05 23:44

以前、長野県伊那市の国立信州高遠青少年自然の家で行っていた山梨&長野交流キャンプですが、約3年ぶりに松本市で復活します!
初回は、3月16日(金)の富士見町にある自然の家ですが、引き続き17日(土)は松本市で行います。

2018/03/01 23:04

これまでもそうでしたが、この子ども研究活動を行う目的は、単に「子どもが好き」というだけでなく、
『子どもを本当に子どもらしく過ごさせたい!』
『子どもたちと真剣にまっすぐ向き合って生きたい!』
ただ、それだけのことです。

この活動は、全て「少人数制・個別型」にこだわり進めています。
ぜひ、子どもなりの楽しみ方を、それぞれに感じてもらえたら幸いです。

2018/02/28 23:15

☆山梨子ども発明科学研究キャンプ(子どもレゴ研キャンプ)☆
「山梨県立愛宕山少年自然の家」「山梨県立青少年センター」「ゲストハウス(甲府市丸の内・舞鶴小近く)」「甲斐の国 大和自然学校」
実に5年ぶりの山梨子どもキャンプが復活!3月から、山梨県立愛宕山少年自然の家・山梨県立青少年センターなどで実施となります。

『レゴ®DE逃走中&戦闘中!』
『レゴ®DEけいどろ』
『スポーツサイエンス頭脳バトル』を実施!
①キャンプメンバーが中心となって、企画・活動を進めます!
②子どものレゴ®ブロック創作品の自由持ち込みOK!

2018/02/28 23:14

「頭脳スポーツ&レゴ®ブロックサイエンス」でずっと集中できるだけでなく、様々な小学校の仲間と「礼儀・礼節」「社会性」を学びながら、子どもの「国語&英語ディベート力(語彙力)」「空間認識力」「問題解決力」も育ちます。

当活動では、短時間活動では気付けない・実践できないことを、宿泊学習の取り組みによって「本来あるべき子どもの姿」を取り戻し、『子どもを本当に子どもらしく過ごさせる』サポートをしていきます。
さらに、小学生でもチャレンジ出来る「計算力・思考力検定」「算数検定」「理科検定」「語彙力検定」「漢字検定」「サッカー公式審判員」「気象予報士」「信州検定」「商標登録」「特許申請」など、検定も視野に入れた活動が可能になっていきます。

2018/02/28 23:13

少人数制・個別型の合宿活動を賛同して頂ける家庭は「1900円」のみ。
身体をフルに使う活動ではなく、しっかりと就寝時間もあるため、土曜授業や習い事が終わってからでも疲れる心配は無し!

ひと昔前のように、「朝早く起きて勉強」「夜遅くまで勉強」で合格!とは違い、今は『ゲームやスマホ(ネット)に使っている時間を勉強時間に充てることで合格(成績アップ)』が、もう当たり前になってきている時代です。
『合格(ゴール)後の先を見据えた学習法』『塾で頑張らなくてもできる学習法』として、「must(やらなければならない)」よりも『want(やりたい)』学習を、「インプット」よりも『アウトプット』学習を身に付けていきます。

2018/02/26 23:42

☆子ども発明科学研究クラブ(合宿)☆
判断力・直感力・計算力・推察力・問題解決力などが身に付く!
この活動では、あえて機器を使わず、子どものアクティブラーニング方法で学ぶため、かえって新鮮で面白く、また『じっくり考えることの楽しさを学ぶ』ことで、より「創造力」「発想力」が養われていきます。

2018/02/09 2:42

実に5年ぶりで、4月からは山梨県立愛宕山少年自然の家(12名以上)・山梨県立青少年センター(6名以上)・甲斐の国 大和自然学校(8名以上)で実施となります。
既に、東京都内の子どもの参加申し込みが入ってきています。

2018/02/01 23:38

【ナノ&レゴ®ブロックやトランプカードを使った】
☆信州子ども発明科学研究クラブ~ナノレゴキッズ~☆
(略称:信州こど研orこどもはっけん)
~子ども同士、自由な発想力で数々のミッションにチャレンジ!~
~長時間参加の場合は、君だけのゲームエリアが自由に創作できるよ!~

2018/01/25 1:11

レゴ®ブロック・科学・スポーツの研究が自由にできる!
♪ナノレゴキッズ☆信州こど研キャンプ♪~信州子ども発明科学研究キャンプ~

※2月から変更となります。(旧:信州子ども頭脳明晰育成クラブ)

2018/01/16 0:38

ロボット教室月約1万円に対して、当活動は2泊の宿泊活動が楽しめて、何と半額の5000円!
レゴブロック・スポーツ・科学に速読&記憶術と、まさに、ロボットをガチャガチャ動かすだけの教室ではできないことを、この活動ではやっています。
ちゃんと語彙力も高めて、問題解決力や子どものディベート力が育っていける、それが私たちの活動です。

2018/01/11 2:47

首都圏エリアでの、ここ3ヶ月の活動参加実績です。

【10月度活動参加実績】
◎川崎市立百合丘小(小5&小3兄弟・スポーツ速読合宿)
◎川崎市立栗木台小(小3男子・湯快爽快くりひら、スポーツ速読温泉トレーニング)
◎多摩市立多摩第一小(小4男子・湯快爽快くりひら、スポーツ速読温泉トレーニング)
◎帝京大学小学校(小3男子・スポーツ速読合宿)

【11月度活動参加実績】
◎川崎市立百合丘小(小5&小3兄弟・スポーツ速読&記憶術合宿)
◎桐光学園小学校(小4男子湯快爽快くりひら、スポーツ速読温泉トレーニング)
◎相模女子大学小学部(小3男子湯快爽快くりひら、スポーツ速読温泉トレーニング)
◎町田市立小山中央小(小2男子・スポーツ速読&記憶術合宿)

【12月度活動参加実績】
◎川崎市立百合丘小(小5&小3兄弟・スポーツ速読&記憶術合宿)
◎川崎市立栗木台小(小4男子・湯快爽快くりひら、スポーツ速読温泉トレーニング)
◎帝京大学小学校(小3男子・スポーツ速読&記憶術合宿)
◎相模女子大学小学部(小5男子・小3男子・スポーツ速読&記憶術合宿)

2018/01/08 23:37

最近も含め、その他、松本市立鎌田小・清水小・島内小・岡谷市立神明小・諏訪市立四賀小・安曇野市立穂高南小・塩尻市立吉田小からの子どもたちも参加してくれています。

2018/01/08 23:36

最近も含め、その他、町田市立小山小・金井小・多摩市立大松台小・調布市立上ノ原小・中央区立日本橋小・成蹊小・国本小からの子どもたちも参加してくれています。

2018/01/08 23:35

過去の活動では、その他、 川崎市立王禅寺中央小・高津小・横浜市立奈良の丘小・聖セシリア小・横浜三育小からの子どもたちも参加してくれました。

2018/01/08 22:54

過去の活動では、その他、甲府市立相川小・池田小・南アルプス市立小笠原小・甲斐市立竜王小・北杜市立小淵沢小からの子どもたちも参加してくれました。

2018/01/05 3:50

【1月19日(金)・20日(土)・2月3日(土)・23日(金)・24日(土)】
『レゴ®DE逃走中&戦闘中!』『レゴ®DEけいどろ』
~参加賞として、様々なトレーディングカード(妖怪ウォッチ・デュエルマスターズなどさまざま)の拡張パックがもらえる!~
(子どもの拡張パック購入に振り回されるママたちにもうれしい参加賞)

「とにかくレゴ®ブロックを楽しみたい」「トレーディングカードがもらえるから参加したい!」など、イベントに参加したい子どもたち集まれ!
活動中、頭脳明晰に近づけるミッションが体験できるよ!

2018/01/05 3:48

長野県では広範囲で、他にも、松本市立筑摩小・旭町小・岡谷市立上の原小・安曇野市立三郷小・諏訪市立城南小・塩尻市立広丘小・箕輪町立箕輪北小からの参加もありました。
まだまだ、たくさん来て欲しいですね!

2018/01/05 3:47

東京では、やはり私立小の子どもたちも結構来てくれており、他にも、多摩市立南鶴牧小・北諏訪小・町田市立南大谷小・小山ヶ丘小・成城学園初等学校・東京三育小・桐朋小からの参加がありました。

2018/01/05 3:46

神奈川県では、他にも、川崎市立南百合丘小・片平小・横浜市立田奈小・桐蔭学園小学部、さらに少し前には、慶應義塾横浜初等部からも参加がありました。
何とも嬉しい限りで、実にすごい!

2018/01/05 3:02

これまでの活動で、山梨県では他にも、甲府市立東小・北新小・甲斐市立敷島小・北杜市立明野小・須玉小学校からも多く参加がありました。

2018/01/04 3:54

レゴ®ブロック&トランプカードを使った「信州子どもブロック&スポーツサイエンス育成クラブ」では、「レゴ®DE逃走中&戦闘中!&けいどろ」をやります。
参加賞として、様々なトレーディングカード(妖怪ウォッチ・デュエルマスターズなど)の拡張パックがもらえる!
さあ、「子ども同士、自由な発想力で数々のミッションにチャレンジしよう!」。

※ホームページからお知らせチラシの印刷ができるようになりました。
また、ジモティーにも掲載しています。

2018/01/04 3:53

現在、メイン活動先として定着した長野県では、松本市立開明小・寿小・芳川小・開智小・源池小・安曇野市立穂高北小・岡谷市立長地小・諏訪市立高島小・信州大学附属松本小・駒ヶ根市立赤穂小からの参加が特に多くありました。

2018/01/04 3:52

東京では、玉川学園小学部・帝京大学小・明星小・多摩市立多摩一小・多摩三小・町田市立小山中央小・成瀬台小・世田谷区立笹原小からの参加が特に多くありました。

2018/01/04 3:51

首都圏での育成活動はまだ2年程度ですが、神奈川県では、桐光学園小・相模女子大学小学部・森村学園初等部・川崎市立百合丘小・栗木台小・麻生小・横浜市立奈良小からの参加が特に多くありました。

2018/01/04 3:17

もう10年以上、子どもの育成活動を続けていますが、山梨県では、駿台甲府小・山梨学院小・山梨大学附属小・甲府市立千塚小・都留市立禾生一小・南アルプス市立白根東小・甲斐市立竜王西小から参加が特に多くありました。