2010/02/16 16:08

撮影 2月14日 日曜日


里山には雪・・・寒そうです



道ばたには雪だるま・・・あたたかそうです



2009/12/19 17:41

今朝、雪が降りました。


今日の魔女の手



こちらは秋の魔女の手









松本市立中央図書館の北側に住みついています

秋はいつのまにか過ぎて・・・



今は冬


2009/11/30 17:21

先ほどのニュースで、
日本航空が撤退したあと、
静岡の会社が
松本と札幌、松本と福岡の便を存続すると決めたそうです。

写真は11月23日のものですが、
この日、離陸し10分ほど上空を回って着陸するというのを5回?続けるテスト飛行をしていました。
1時間ほどしてもう一回、離着陸しながら何度も松本の空を旋回。
離着陸の練習なのかな~と思いまして、
この飛行場は練習場になっちゃうんでしょうかと悲しい気持ちになったばかりでしたが、

静岡の会社の調査だったのでしょうか。
わかりませんが。よかった~~~♪








松本空港 
滑走路と雪が積もった鉢伏山




2009/11/15 9:12


嵐のあとのドライブ

走れば風圧で飛ばされるだろうと
思ったのですが....





とんぼと目があいました

あれ? 向きがかわりました
こっちを向きました




2009/11/12 16:48


音楽文化ホール(島内)のカリヨンと
真っ赤に紅葉したドウダンツツジ




正午にカリヨンがなり始めますと、
ハトが2羽驚いて飛び出しました
(残念ながら写真は間に合いませんでした)


2009/10/16 11:22


ビャクシンの大木

幹まわり 約3m
高さ   約9m
樹齢 およそ300年 
ヒノキ科


「山の神」の石碑の上に


傘のようにひろがっています



    ビャクシンの大木
 山の神の石碑の上に傘を広げたように「ビャクシン」の大木が枝を張っている。この木は幹まわり約3m、高さ約9mで傘状に広がっている。
 専門家の鑑定によると、樹齢およそ300年ということで、沢村の自然木としては最古のものである。
 ビャクシンはヒノキ科の常緑高木で、宮城県以南の太平洋側に多いといわれている。
            城北地区文化財保存会




ひとがひとり通れるぐらいの小路を10mほどはいります



沢村一丁目の道路沿いにあります
下の地図にはこの看板のある場所を示しました




2009/10/14 9:40

「こまくさ図書室」
信州大学附属病院の院内にできていました。


ガラス張りです



まだ蔵書はあまり多くありませんが
借りた本は市内のどの図書館でも
返すことができるそうです




パソコンも4台ほどあります




「こまくさ図書室」







斜め前はタリーズコーヒーです






2009/09/17 16:38

雨上がりの秋晴れの先週の日曜日、
高ボッチ高原に行ってきました。
高い空、白い雲、食欲が湧いてくる酸素、ゆれるススキ、
富士山、北アルプス、諏訪湖、
すがすがしい景色、強い紫外線(*^^*)

今週末からのシルバーウイーク、
秋晴れでしたら、おすすめです。


第一駐車場です 

                      地図↓


第一駐車場より西を望むと
青い空とおいしそうな雲と北アルプスと安曇野とススキと



第一駐車場より 徒歩で
高ボッチ山を目指します
400m 




高ボッチ山、山頂へ続く道
なだらかな坂道です



高ボッチ山、山頂付近は高原です
ススキがいっぱい




高ボッチ山、山頂です
高原で一番高い場所?といったほうがぴったりです。
ここから東を望みますと、
富士山と、諏訪湖が見えます。



無線のグライダーを楽しむ人たち
オジサンたち、とっても楽しそうでした。





グライダーを探せ

グライダーは、諏訪湖中央のゴマより小さい白い点です。
見えそうで...見えません。拡大↓




富士山と諏訪湖とグライダーとグライダーを無線操縦しているおじさんと




松本市から高ボッチへ行く道は2本あります。
塩尻の国道20号線(19号線つづき)から入る道と、
山麓線のがけの湯から上がっていく道です。

崖の湯からは、とても素敵な道ですが狭いです。
すれ違いに苦労します...車少ないですけど。


崖の湯からの道