2010/03/16 19:17

イタリア熱ぜんぜん冷めやらず・・・


イタリア的な皿で

ハム、ゆでたまご、スナップえんどう、しいたけ
パルメザンチーズ、ドライパセリ

盛り付けもイタリア~~ノ!
おおざっぱ(^^ゞ



スパゲッティの味つけは、
イタリアのトマトピューレとオリーブオイルと塩
(ニンニクいれてません)


ところで。
和風パスタではキノコを入れますが・・・
スパゲッティトマトソースにシイタケ!? 
と、驚かれた方もいらしゃるかもですが。

添乗員さん(ベテランという年代の男性)が、
イタリアのレストランでの食事のとき、イタリアのキノコのことを、
シイタケ、シイタケとおっしゃるのです。
ポルチーニのことでしょうか。
それともキノコすべてのことでしょうか。
添乗員さんの言うシイタケは、パスタにかすかに混じっていましたが、味を特定するほどは大きくもなくたくさんでもなく。
あの方がシイタケとおっしゃるのですから
マツタケでもえのきだけでもなく、シメジでもないでしょうとは思っておりましたが。
空港のお土産屋さんで、乾燥シイタケをみつけました。
「これが、たぶんポルチーニ!」とイタリア語よめませんでしたが。
ほんとに、まるで干シイタケでした。
そして、値段も干シイタケと同様、とっても高かった。
一握りがパスタ3束分と同じ値段でした。買いませんでした。

で。

スパゲッティにシイタケを付け合わせてみました。
安い生シイタケをゆでたものですが。
おいしいですね。びっくり。



イタリアの

トマトピューレです


2010/03/14 12:54


スナップエンドウと玉子とハムのサンドイッチ
マヨネーズ味

厚めのフランス食パンを使いました


噛んだ=食べた! 
な複雑な年齢になってきました。
ストレスが強い日は、
食べた量は決して少なくないのに満腹を感じない時があります。
玉子だけですと歯ごたえが頼りないので、
スナップエンドウを固めにゆでて刻んで混ぜました。
スナップエンドウと玉子とハムはどれも
マヨネーズとの相性は抜群ですし、
ハムで奥深さがありますのでボリュームもあり
歯ごたえもばっちり。
「食べた!」という満足感を得られました。

リクエストされてないんですけど...書きたいんです...
今日のサンドイッチも、イタリア国旗色。緑白赤。
黄色が?ある? 気にしないでください。
まだまだイタリアかぶれの日々です。


2010/03/12 17:48


年に一度の、ふきのとうの天ぷら

他に、かぼちゃ、しいたけ、イカげそ、新玉ねぎとジャコ、ちくわ





腰のある「ひじき」


2010/03/09 15:35


イタリアの国旗
(フリー素材屋さんよりいただきました)

緑は美しい国土、白は雪、赤は愛国の熱血



緑はナバナ、白はパルメザンチーズ、赤はトマト&ベーコン






三色は、自由・平等・博愛も意味している






早春イタリア(6)(7)は、ミラノの穴場と、ミラノ風カツレツ。の予定。先は長い、がんばろう。

2010/03/06 17:38

大きいです。握りこぶし大。
山国ですので、生きが良いのを確認できて初めて買える海の生物です。
たらいに入って海水?をピュッピュッと吹いていましたので、買ってきました。
最近ほんとに流通が素晴らしいです。
1個 99円。高いのか安いのかわかりません(^^)


ホッキ貝

ネットで勉強して生でさばきました
指先に
ホタテや牡蠣ではかんじたことのない生物反応が
 ↑ 気のせい?(笑)
うわっ....
ドキッドキッ.....




ホッキ貝となばなの芥子マヨネーズ和え

ホッキ貝はさっと湯がいてスライス
とってもおいしくいただきました




ホッキ貝のウナギのたれ煮

歯ごたえが何とも言えずいいです
あとをひきます


2010/03/04 17:44

今回の旅行でいただいたイタリアの料理では、ジャムやデザートは別にして調味料として砂糖があまり使われていませんでした。

パンは硬くしょっぱく←けっこう好きでした
朝食は毎日アメリカンブレックファーストでしたから、スクランブルエッグがつきましたが、プレーンでしたから味は自分でケチャップをかけるかハムやベーコンの塩分で。

ふだん甘い玉子焼きをあまり食べたいと思ったことのない私ですが、
食べたいナ、食べたいでしょうキット・・・で作りました。


あま~い玉子焼き



2010/02/17 12:44


焼きそばを探せ

ただいまダイエット中





野菜いっぱい焼きそば
豆乳シチュー
野沢菜

2010/02/15 15:53

TVで、ミルフィーユとんかつというのをやっていました。
薄切りの肉にチーズを挟んでとんかつに。
Goodネーミング♪
ぐっとおいしそう~~

で。つくってみましたが、チーズをわすれました。
ナンテコッタ


薄切り豚肉巻きとんかつ
ミルフィーユ‘風’とんかつ



2010/02/12 16:56

友人が、手打ちうどんをくださったのです。
かつて格闘技をなさってた腕力と、
うどんのコシをつくるに(踏み踏み?)充分すぎる体重と、
超えた舌・・・の友人です。





ゆで時間8分とのことでしたが
慎重に慎重に・・・
コンロの火力とか鍋とか湯量とかちがいますから・・・
締める水は氷のようですし・・・
で。9分。


つるつる。
ぴかぴか。
もちもち。

噛むと、押し返してくる弾力!
だけど、柔らかい。
なんなのだこれは。
そうなのだ。
なんていえばよいのか。
この硬さ・・・好き。と表現しましょう。




ネギと、めんつゆと、ワサビ(写真に写っていない汗)と、
しぶいお茶。

おいしい~~~♪



このごろ思うのです。
本場のさぬきうどんはコシがありすぎると。
つまり、ややかたすぎる。
さぬきでいただいたことがないので、確かなことはいえませんが。

たとえば、スパゲッティでアルデンテという芯がまだゆであっがってないときにゆで終わってつくるジャンルがありますが、
珍しい時期は、そういうもんだ!そうあるべきだと、
生意気に納得しておりましたけれども、
このごろ思うのです。
アルデンテはコシがありすぎると。
つまり、ややかたすぎる。
年で、消化能力がおちてるんじゃないの?
という声も聞こえてきそうですけれど。

何を言いたかったかと申しますと、
麺はコシといいいますが、
このごろ思うのです。
噛むと押し返してくる弾力をもってなきゃいけませんが、
こりこりにかたいのではなく、適度に柔らかい麺が好き。と。

そういえば、みたからさんのおうどんも好きな歯ごたえでした・・・


ごちそうさまでした。


(コメント欄を閉鎖していてコメントがないとわかっていると、ブログを書く気力が減りますね・・・♪)

| 1 / 32 | 次へ≫