糸魚川静岡構造線 | Home | 十六ささげ 2品
2008/08/06 12:30 | 印刷

週末は、金沢、高岡、糸魚川、の夏をすごしてきました。
高岡から富山へ向かう途中、38.5度を体感いたしました。
来客、雑用、暑さ、と戦って元気が出れば、夏休み記に取り組みます。

さて。帰りに、長野県北安曇郡松川村の道の駅で、プルーンを買いました。

恥ずかしながら、はじめてプルーンの食べ方を知りました。
試食でいただいたのです。(丸かじりは知ってます汗)

今まで、食べる直前に、こつこつ、皮をむいていました。
早くむきすぎると、錆びて変色してしまうからです。
健康的でお手ごろなフルーツですが、とにかく面倒でした。

アボガドのように中心の種まで包丁をいれて、
包丁は動かさず、プルーンをクルリと一回りさせます。
両手(指先)でプルン(^^ヾとひねって二つに割るのです。
種もすっと取れますし、皮ごと簡単にいただけます。
(皮が嫌いな方は、こつこつ剥いてください)

一口大ですし、錆びる面積が少ないです。
これから、食卓に上がる回数が増えるでしょう。


プルーン

赤線のように切れ目を一周いれて
両側を指でつまんで
プルン(^^vとひねります

ありがとうございます。
やっと食べ方がわかりました。
ultraman さんへ
私もやっと食べ方がわかったところです。
面倒だとなかなか食卓にあがりませんね。
私と同じ方がいらして、ちょっと嬉しかったコメントでした

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