はじめの一歩の日 | Home | つき立ての餅を頬張るこどもたちの笑顔
2008/02/11 1:41 | 印刷

仕事の合間に、筑摩神社に行ってみました。


人気のない雪景色の神社は森閑としていましたが、足を踏み入れるものを決して排除しない優しさと落ち着きに包まれていました。
開発の進む松本市の中心部に、この規模の木立が残されているのは、筑摩神社を大切に思う地域の人たちの努力の賜物に違い在りません。


工事中の拝殿の脇に、合格祈願の真新しい絵馬が一枚、おみくじと一緒に括り付けられていました。