顧客を捉える企業戦術 | Home | 森閑とした筑摩神社の落ち着き
2008/02/09 23:06 | 印刷

勤労者福祉センターで、初めて後援会が主催する事業「トークショー」を開催しました。
大雪にもかかわらず、100人を越える皆様においでいただき、本当に嬉しいスタートとなりました。
長野や東京から駆けつけてくださった方々、本当にありがとうございました。


対談相手の高橋卓志さんは、真剣な表情でご自身がなぜここにいるのかの理由を熱心に話され、会場は静まりかえりました。

私といえば、終了後マスコミに囲まれたまま、皆様を出口でお送りすることを怠ってしまいました。申し訳ありません。
新しい世界。学ぶことの多い日々です。

トークショーの前に1時間半ほど行った政策発表の記者会見では、スタッフが直前の無理な願いに応えてフリップを作成してくれました。ただ漫然と話すより、キーワードを提示した方が、理解していただけると思ったのですが、効果はどうでしょうか。